YanaQ
@onkame_q
- 1900年1月1日
アウシュヴィッツと知識人: 歴史の断絶を考えるエンツォ・トラヴェルソ『ガザについて歴史は何を語りうるか』年内に買えるかな。下記のような簡潔な文章にたまに叩かれる P.24 それに対し、ポーランドの知識階級の沈黙はただ単にこれが消滅した為である。(…)イディッシュ文化はその代表たちとともに消滅した。 - 1900年1月1日
高校のカフカ、一九五九スティーヴン・ミルハウザー,柴田元幸久しぶりにミルハウザーを買う。まっさきに「斬首刑のあとで」を読んで、でもいまここで政治家の活動と公然の殺人がセットで見世物になっている。と思い読書が続かない
読み込み中...