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Eri
@reads_eri
  • 2026年10月1日
    親に知っておいてほしかった「悪魔の口ぐせ」
  • 2026年9月24日
    金持ち父さんのお金の教科書
    金持ち父さんのお金の教科書
  • 2026年9月24日
    池袋高齢者暴走事故 遺族と加害者家族の2060日
  • 2026年9月24日
    最新版 夢をかなえる人の手帳術
  • 2026年9月14日
    中学受験の意義
    中学受験の意義
    記憶に残った部分のメモ 佐藤「12歳くらいまでは人間観察にちょうどいい時期ですよ。親御さんたちもスマホを置いて、子どもとじっくり向き合うべきだと思いますね。人間の本心的な姿が12歳までに見える感じです。人間ってこうなんだな、みたいなことがわかれば、もうしょうがないやって全部許せるっていう。下手に病まなくて済みます」 安浪「東京に来て思ったのが、都会は大人向けの楽しい場が本当にたくさんあるなぁ、と。都会で子育てしていて、育てる子どもの人数が少ないと、関心が子どもより自分自身に向くようになるものわかる気がします。自分が楽しいことをしたいのに子どもが邪魔、というと言葉が悪いですが、中学受験はさせたいけどサポートは面倒、だと思ってしまう」 佐藤「そりゃそうかもしれませんが、この世でせっかくわが子と出会えたのですからそれはもったいないと思いますけどね。子供っていずれいなくなりますから」 子どもはたったひとつの言葉で気分がダーッと落ち込みます。ただでさえ気持ちが不安定な時期なのに親の言葉でさらに落ち込んでしまったら元も子もありません。また、「ママのせいでやる気がなくなった」なんて言い訳されても余計イライラしてしまうでしょう。子どもは十数年しか生きていませんが、親はもう何十年も生きているので、「何を言ったら相手が傷つくか」ということはわかっているはずです。自分の子供だからといって、何でも思ったことを言っていいはずがありません。
  • 2026年9月14日
    この3つで劇的にあか抜ける 人生が変わるインテリア
    最も目から鱗だったのが、「洋服の好みがインテリアに反映される」という部分。 確かに、私の洋服の好みは ▷寒色系 ▷モノトーンコーディネートよりは、白とネイビーor白と黒がベースで、アクセントの色をどこかに入れる ▷ジュエリーの色はゴールドよりシルバー ▷ナチュラル系はに合わない これがそのまま自宅のインテリアの色にも反映されているかも。インテリアもファッションも統一しすぎは嫌で、アクセントがどこかにあればいいなぁという感じ。 あとは、「(ポスターの)フレームは、インテリアのテイストとは反対のものを選ぶ」という部分。無意識のうちにこれは行っていたなぁ。 1週間前に壁掛け時計を買ったのだけれど、これを読んでから買いたかった…。試行錯誤は続く。
  • 2026年9月10日
    超節約生活で星野リゾート全制覇に400万 使ったOLの極論
    夏休みが明けた。娘が幼稚園生だった時と違い、勉強やら習い事やら色々付き添う(伴走する)ことも増えた。何にお金と時間と体力を遣うべきか、常に頭を働かせていたように思う。頭の中が空想で溢れている、まだ半分妖精のような娘(まぁ、妖精のような時期は過ぎ去ろうとしているが…)相手に懇切丁寧に説明しても、伝わっているのか伝わっていないのかよくわからず、疲労困憊の夏だったのだ。 そんな訳で、ここ最近、とにかく疲れている。自律神経失調症気味で、家事も進まない。とにかく寝たい。夫から「日中何してるんだ」と言われるが、動かない体でできる限り家事をして、小学校と習い事の送迎をして。とにかく心も体も頭も休めたいのだ。 そんな時に読んだ本。 著者とは性格も違う。私は財布の紐を絞めるのを通り越して自分の首を絞めるくらいにお金を使えない性格で、「自分へのご褒美」ができないのだ。ちなみに今は、母のお下がりのバッグ(廃盤品)がボロボロになってきたので、中古で同じものが買えないか探している。 考えてみたら、本当に買ってない。自分のためにお金を使うとしたら、①今あるものがボロボロになったら または、②娘が使えそうだったら のどちらかのような気がしている。 話を戻すと、この本は失恋の傷を癒すべく、悶々としながらも「星野リゾート全制覇を目指す」という目標に向けて猪突猛進する著者の記録。 くよくよ悩みながらも行動していく著者に励まされる。 日常の中の、例えば生きるか死ぬかではない悩みって、他人からすれば「なんでそんなことで悩んでるの?死ぬ訳じゃないでしょ?」って感じで、なかなか人に言えなかったりする。自分の悩みだけにフォーカスしてしまい、自分だけ暗闇にハマって抜け出せないような気持ちになる。でも、落ち込んでいても、今の悩みの根本が解決できていなくても、今できることに全力で取り組んで、外の世界を見て、人と会って。 何か夢や目標がある時に「この目標を達成した先に、一体何があるのかな」って不安になることってあると思うんだけれど、深く考えずに、とりあえず旅の途中の景色を楽しむこと。 振り返れば、応援してくれる誰か、支えてくれる誰かがいる。それだけで十分なんだよね。 全然性格が違う私でも読み進めるうちに元気になったので、前を向きたい人におすすめ。いつもは図書館で借りるばかりだけど、この本は買おうかな。それくらい、心の栄養剤になる本です。 そして私も、ただただホテルステイを楽しむような、「何もしない旅」を、いつかしてみたいな。
  • 2026年8月30日
    68歳 おひとりさま 幸せに年を重ねるための お金と時間の上手な使い方
  • 2026年8月30日
    魔女とケーキ人形
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  • 2026年8月30日
    くもとそらのえほん
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  • 2026年8月30日
    かようびのよる
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  • 2026年8月30日
    おめん
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  • 2026年8月17日
    もうどう犬リーとわんぱく犬サン
  • 2026年8月17日
    世界一わかりやすい 筋肉のつながり図鑑セルフケア編
  • 2026年8月17日
    にぎっちゃだめ!
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  • 2026年8月17日
    きょうりゅうたちのおーっとあぶない
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  • 2026年8月17日
    もうどう犬べぇべ
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  • 2026年8月17日
    じゃない!
    じゃない!
  • 2026年8月17日
    やっぱり じゃない!
  • 2026年8月17日
    似ている英語
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