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沙笹
@sasa_33
  • 2026年6月21日
    旅のラゴス
    旅のラゴス
    ラゴスの旅の人生。最初の話でラゴスが集団転移のパイロット役をつとめる時のやり方(セリフ)が良くて、そこでこの話を気に入った。
  • 2026年6月16日
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 下
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 下
    下巻になって失踪事件が怒涛の勢いで進んで行く。地道な調査やわずかな証拠から展開される話にドキドキしながら読み進めた。「女を憎む男たち」がテーマなの納得。胸糞悪さもありつつも、事件が解決して良かった。
  • 2026年6月15日
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 上
    ミレニアム 1 ドラゴン・タトゥーの女 上
    40年前の失踪事件を調べてほしいと依頼されたジャーナリスト。凄腕の調査員。二人の話が並行して進んでいく。上巻では全く交わらなかった二人だけど、下巻で話がどう動くのか。期待。家系図の名前の多さにちょっと怯んだけど、今の所なんとなく流してても大丈夫そう。
  • 2026年6月6日
    黒い睡蓮
    黒い睡蓮
    プロローグが満点!これ読んで先が気にならない事がないってくらい掴みが良い。 モネの睡蓮が有名な村で起こった殺人事件。 途中は全容が何もつかめないって唸りながら読んだ。読了後は犯人への怒りでもう…許せん。
  • 2026年5月23日
    人狼城の恐怖 第四部完結編 (講談社文庫)
    密室の謎がひとつずつ解明かれていく様に夢中になって読んだ。大掛かりでもありシンプルでもあって楽しかった。ドイツ編冒頭ででてきたハーメルンの笛吹きの謎、その新説人類のしてきた所業についても考えさせられた。
  • 2026年5月23日
    人狼城の恐怖 第三部探偵編 (講談社文庫)
    前半は日本の蘭子がドイツとフランスの事件をどうやって知るのかとやきもきしながら読んでた。漸く2つの事件について仮説を立てたりしている所から落ち着いて読めた。色々推理が飛び交い楽しいし、最後気になる所で終わる。次回完結編。
  • 2026年5月18日
    人狼城の恐怖 第二部フランス編 (講談社文庫)
    4部作。フランス編。 こちらも探偵不在で起こる惨劇。ドイツ編と展開は同じながらも趣向は変えているので読んで飽きは来ない。次巻からようやく探偵登場。期待。
  • 2026年5月10日
    人狼城の恐怖 第一部ドイツ編 (講談社文庫)
    4部作。ドイツ編。 探偵が登場しないので、殺人に翻弄される登場人物が見ていて辛い。この事件がどう解決するのか凄く気になる。
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