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朝三
朝三
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@srenade
SF大好き人間。併読派。 頂には仏教。
  • 2026年10月3日
    鬼滅の刃 10
    鬼滅の刃 10
    アニメの炭治郎の覚醒シーンは迫力が半端ないが、漫画の方は静止画な分、美しさがあるな
  • 2026年10月3日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ターキッシュ・ディライトがどんな味か気になってきた
  • 2026年10月2日
    鬼滅の刃 9
    鬼滅の刃 9
    伊之助が炭治郎の言ったことを自分が言おうとしていたと言っている顔がすごく良い。猪の頭を普段被っているからギャップがある。
  • 2026年10月2日
    鬼滅の刃 9
    鬼滅の刃 9
    炭治郎、善逸、伊之助、好きになれる3人組だ 炭治郎はこの上なく慈悲に溢れているが、誰よりも鬼の才能がある。この二面性は痺れる。 善逸は自分を認められない努力家で、一番弱みが見えそれを乗り越える隠れ主人公タイプ。 伊之助は自然のままに生きている。言語化できないものを持っているように思える。
  • 2026年10月2日
    現代語訳般若心経
    概念で学びながらも概念に囚われるな!というのが仏教の面白いところ
  • 2026年10月1日
    鬼滅の刃 8
    鬼滅の刃 8
    下弦の壱は珍しく同情の余地のない最後 煉獄さんが生きていた世界線を見てみたい...! カナヲが自分の意思で選べたのに感動(がんばれ!)
  • 2026年10月1日
    鬼滅の刃 7
    鬼滅の刃 7
    下弦の壱が列車と一体化しているのが絶妙にキモくて良い
  • 2026年9月30日
    鬼滅の刃 7
    鬼滅の刃 7
    カナヲは自分に似ている。 どうでもいいと物語を拵え、コインで決めると型にはめ、傷つかないようにしている。カナヲにはそれが必要だったんだろうな。炭治郎の「人は心が原動力だから」という言葉が沁みた。型にはまるほど、合理的であるほど心を感じられなくなる。ということも心で感じることが大切!
  • 2026年9月30日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
    カムパネルラは、どことなく自分に似ている 八方美人で自分を守ろうとしていると見えた。対立している友達の間いる時の居たたまれなさ
  • 2026年9月29日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    最初の方だけだろうけど、エドマンドが取り巻きのような一般キャラ感があった。
  • 2026年9月29日
    鬼滅の刃 6
    鬼滅の刃 6
    産屋敷の先見の明の凄み 胡蝶しのぶのかわいさ
  • 2026年9月28日
    空海「三教指帰」 ビギナーズ 日本の思想
     基本的には儒教・道教・仏教の中で仏教が一番優れてるんやで、ていうのを主張する物語。  仮名乞児の主張の後半が主に良かったな〜、仏教を表現豊かに描いていて、その綺麗さに空海の凄みを感じた。※三筆の一人  あと、亀毛先生や虚亡隠士がすんなりと自分の考えを手放していたのが、現代にない不思議な翻り方で、少しおかしな面白さがあったな。すんなり手放せたのは、それほど高度で広大な教えだったという事かもしれないとも思った。  まぁ、仏教や空海を知るには表面的な部分しか描かれていないのかもな〜、空海の出発点だからそれもそうなのかも、それか表面的なのは自分の方か。これから他の空海関係の著書を読むのに身が入る!
  • 2026年9月28日
    モモ
    モモ
     勇者が魔王を倒した時の光に満ちたような読後感をモモに感じた。勇気を貰えた!  カシオペイアという亀が時間に囚われていないのは納得だな〜。時間という概念を作ったのは人間で動物さん達は、輪廻の中で生きてるから過去も未来も関係ない。カシオペイアは時間の圏外に生きているという文があったが、むしろ世界があって時間という枠組みの中で生きているのが人間。脇道に逸れたのは人間の方なのだな。やっぱりカシオペイアが亀(動物さん)なのは納得。
  • 2026年9月28日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
     2歩進んで1歩下がった、表現が適切かどうかはちょっと分からないが。別の道へ行ったとも言えるのかな。それはほのかに力強い1歩にも感じた。  人は強度の差はあれど、それまでとは違う人格に変化していくものなんだろうな。5年以上前の自分がどこか違うように。チャーリーは、そのスパンがあまりにも短かっただけだ。色々な本を読んだ5年後の自分がどんなか楽しみだな。  タイトルの意味は簡単に分からないが、花束といえば相手により好意を伝えるものかなぁと率直に思った。前よりも愛を伝えられるようになったということかもしれない。
  • 2026年9月28日
    銀河鉄道の夜
    銀河鉄道の夜
     元々、宮沢賢治の著作は気になってて、さらに米津玄師さんの曲を知って、そこから読もうと思った。  ジョバンニにとってカムパネルラはどういう存在なのか気になる!
  • 2026年9月28日
    鬼滅の刃 5
    鬼滅の刃 5
    激しい感情の裏には、やわらかいものがある
  • 2026年9月28日
    荘子と遊ぶ
    荘子と遊ぶ
    荘周が登場する物語形式のちょっと変わった本 「荘子」と同じように物語形式になっていて、おもしろい。「荘子」のお供に丁度いいです✌️
  • 2026年9月28日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    小さい頃、映画で何度も見たな〜 衣装ダンスから、過去へ戻ってたりするのかな? あと、ルーシーの言葉がちょっと強いことが前の印象と変わった。小説版で違ったりしたのかな
  • 2026年9月28日
    現代語訳般若心経
    玄侑宗久さんの本は、老荘思想を交える事があるので自分との相性は良いな〜 言葉による架空の自立性に気をつけよう
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