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たくみかん
たくみかん
@takumikan-715
国語教師1年目です。職業柄、本を読まなければならない焦燥感に駆られ、空いた時間に本を読むようになりました。
  • 2026年3月16日
    殺し屋の営業術
    主人公が覚醒してからの展開の一つ一つ驚きと興奮を覚えながら読み進めることができた。続編にも期待。
  • 2026年3月2日
    殺し屋の営業術
  • 2026年2月27日
    (やまいだれ)の歌
  • 2026年2月26日
    蠕動で渉れ、汚泥の川を
    1度読むスイッチを入れるとあっという間に読み終わった。唯一無二の私小説。うだつの上がらない日常に刺激を与えてくれる作品。ぜひ読んで欲しい。
  • 2026年2月11日
    蠕動で渉れ、汚泥の川を
  • 2026年2月10日
    トパーズ
    トパーズ
  • 2026年2月9日
    生殖記
    生殖記
    この本を読み進めながら、自分にとっての幸せ、幸福度とは何かを考えた時に、職業柄、人から認められることや、頼りにされることかなとふと考えた。それは生まれてすぐに属している共同体の一員として認められたという感覚であり、人生を選ぶことができる特権を持っていることなんだと認識することができた。 ともかく、生殖器が先導して会話を進めていく構図は他に無いもので面白かった。
  • 2026年2月6日
    生殖記
    生殖記
  • 2026年2月5日
    タダイマトビラ
    タダイマトビラ
    愛着障害の行き着く先が、ここまで酷いものだとはいかないまでも対人関係や恋愛関係に大きな影響を及ぼすと改めて感じさせられる作品だった。 カゾクヨナニーの表現や、私がニナオになっていたのシーンは鳥肌ものだった。
  • 2026年2月5日
    タダイマトビラ
    タダイマトビラ
  • 2026年2月4日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    普通に生きなければならない今の世の中への生きづらさを感じると同時に、主人公の異端さ、普通では無い行動に嫌悪感や恐怖を覚えた。 そういう意味では「普通圧力」というものを僕自身他者にかけているのかもしれないと危機感を持った。
  • 2026年2月4日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    芥川賞作家から読み始めてます。
  • 2026年2月4日
    火花
    火花
    あっという間に読み終わった。 読んでいる途中、自分自身のもう戻れない時間や今後体験することのできない数々の思い出を憂いだ。
  • 2025年12月9日
    新装版 限りなく透明に近いブルー
    知人から勧められ、読み始めた。 読み進めるほど、冒頭から後半に至るまで容赦なく突きつけられる性的描写や薬物の気配に、思わず身を引くような嫌悪を覚えた。 なんとなく自分の中にある痛みのような感覚が、リュウの心とほんの少しだけ共鳴した気がした。
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