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@tatesenyoi
久米正雄とカフカ、現代ホラーが好き。
  • 2026年7月11日
    カフカふかふか
    カフカふかふか
  • 2026年7月6日
    受験生の手記
    受験生の手記
    レポート作成の為再読
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
    浮沈/戦後まんだら (ドラねコブックス)
    読了。 戦後だからこそ書ける作品が並んでいる。 辻小説読了後に読むからこそわかる、作品の変遷と時代の変化を感じる。 個人的には空蝉がお気に入り。 悲恋物をよく書く著者とわかっているが、何度もしてやられてしまう......読み手を上げて落とす。 悲しい......でも、世情が悪かったんだろうな。
  • 2026年6月10日
    辻小説集
    辻小説集
    読了。 全体を通して読みやすく、読物としてはよかった。ただ、全体を通して何を意図しているかがわかりやすい文章の数々。作家性は違えど終着点や向いている方向が同じ文章しかない。 読者にどう感じさせたいか何をさせたいかまでわかる。具体的な内容は伏せるが文字を用いて人々を扇動する力があったからこそできた荒業と言える。 解説の最後の二文。 この辻小説集の目的、復刊の理由。そして、何故ここに寄稿された短編を有名な作家が書いているものですら知られていないのかの理由の全てがあった。 時代の流れには殆どのものは流されるものである。
  • 2026年6月10日
    私たちの社会福祉は可能か
    かなりわかりやすく書かれており、読んでいて詰まる箇所がほとんどなく素人にもよくわかる文章で良かった。
  • 2026年6月8日
  • 2026年6月8日
    辻小説集
    辻小説集
    借りれたので。
  • 2026年6月8日
    私たちの社会福祉は可能か
  • 2026年6月7日
    松風の門
    松風の門
  • 2026年6月7日
    嘔吐 新訳
    嘔吐 新訳
    読了。 自分という存在、在るという事を考えさせられる。 独学者との対話の中で、ヒューマニズムと相対し、自身が人間であることから不利な状況で討論する場面。静かな物語の中でその言葉一つ一つの投げ合いに私自身が高揚し、頁を読み進める手が止まらなかった。 それ故に独学者の最後のシーン......私は純とは思えなかったが、欲に忠実な、人間という動物の野生的な側面であったのか?と思う。孤独ゆえの
  • 2026年6月2日
    教科書名短篇(人間の情景)
    心に来るものが多い...... ここからどれを選ぼうか熟考。
  • 2026年6月2日
    教科書名短篇(人間の情景)
    課題より
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月28日
    嘔吐 新訳
    嘔吐 新訳
    実存主義の前に作品を読んだ方が良さげだったので
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月24日
    実存主義とは何か
    実存主義とは何か
    こっちをカフカの日記の前に読もうとしていたのを思い出し
  • 2026年5月24日
    カフカ全集 7―決定版 日記
    カフカ全集 7―決定版 日記
    楽しみ。 (城・審判は読了済のためスキップ)
  • 2026年5月24日
    カフカ全集 4―決定版 アメリカ
    カフカ全集 4―決定版 アメリカ
    カフカ長編三作の最初の長編小説を最後に読了。 『城』『審判』とはかなり雰囲気が違い、読者すらもわくわくとさせる希望が時折顔を出した。何よろも主人公の性格が他の作品とは正反対(自分軸があることはかわらない)と言えた。 未完成あり、間の抜けが確実にありその間の展開がかなり気になる。 最後の章でいきなり、何処か幻想小説のようなSFじみた不気味な劇場と友人や親しき者との再会が始まり......物語は未完。 ずっと読んでみたかった作品であった為、読了感はかなり良い。ただ他の未完作品と違い、これからが本番!?みたいなところで終わってしまったのが惜しく思ってしまう。
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