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@tatesenyoi
久米正雄とカフカ、現代ホラーが好き。
  • 2026年2月25日
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月24日
    あやかしの鼓
    あやかしの鼓
    持ち歩き本
  • 2026年2月23日
    阿武隈心中
    阿武隈心中
    読書再開
  • 2026年2月23日
    文庫 絶望名人カフカ×希望名人ゲーテ
    最後のカフカの一言が幻想の締めくくりのように思えて心に刺さる。 とても面白い対比と共通点が見えて読み物としてとても楽しかったです。 ゲーテの作品をしっかり読んだことがなかったので一度目を通してみたいと思いました。
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月18日
    審判 (岩波文庫 赤 438-2)
    物語の中でのKは常に訴訟中の身ではあるが、この訴訟、人間が生きていく中で感じる他人の目であるのでは......?と感じた。逮捕されて以降、円滑に回っていたKの人間関係や仕事などに関わる人間に妙に疑い深くなり、逆に裁判所というコミュニティの中で交友関係が広がっていたり......けれど、人の目や言葉を一度気に始めたらもう止められず、最後は...... カフカという作家がますます気になり好きになった。未完成の章や消された箇所などがおまけでついててよかったなの気持ち。
  • 2026年2月18日
    審判 (岩波文庫 赤 438-2)
    7章〆8章途中。 城を読んだ時のような長い迷路に居るような感覚。
  • 2026年2月18日
    穢れた聖地巡礼について(1)
    今までなぜ手元になかったんだろう......
  • 2026年2月18日
    マイブック
    マイブック
    どさくさに紛れて購入。 記録を残そう
  • 2026年2月17日
    審判 (岩波文庫 赤 438-2)
    7章 途中 訴訟の理由はわからぬまま。 ただ、Kの人格にある一定の問題はありそう。城の主人公と何か近しいものを感じる。
  • 2026年2月16日
    審判 (岩波文庫 赤 438-2)
    3章〆 Kは一体なんの罪を......?
  • 2026年2月15日
  • 2026年2月13日
    審判 (岩波文庫 赤 438-2)
    カフカ短編集の解説、審判の引用も沢山あったので楽しみ。
  • 2026年2月13日
    カフカ短編集
    カフカ短編集
    個人的に『判決』という短編がカフカの作品の中で一番心に心に刺さるものであったが今回別訳作品を見て、また作品の違う一面を見れたように思う。 カフカ断片集、短編集(新潮社版)にて読んだ作品と重複する作品が多かったが、訳し方の違いを楽しむ事が出来た。作品の後味や曖昧にされていた箇所が断定的にされていたり、登場人物の台詞の訳にも様々な解釈が見られて読み応えがあった。 寓意を喩えと訳していたのが特に印象的で、この短編も個人的にはお気に入り。 解説の方ではカフカに対する様々な考察や近文作家(宮沢賢治や内田百閒)の作品が引用されており、なるほど......となりつつ、カフカの作品もまた文学史における一つの転換点だったのかなと、まだまだ彼の作品を読み進めて行きたい。
  • 2026年2月12日
    多重人格探偵サイコ(1)
    多重人格探偵サイコ(1)
  • 2026年2月12日
    カフカ短編集
    カフカ短編集
    新潮版と同作品が多い為、どんな訳の違いがあるか楽しみ。
  • 2026年2月12日
    絶望名人カフカの人生論
    絶望名人カフカの人生論
    読み終わってるのに読んでないことになってたので
  • 2026年2月12日
    カフカ寓話集
    カフカ寓話集
    この寓話集を読む中で感じた盛者必衰。 恐らくそう言ったモチーフをまとめられたのだろう。 断食芸人のみ、別訳者の方のを読んだがそちらの方は余韻、哀愁が残っていた。岩波の方は一度栄えた物が終わりを迎えた時、次へと切り替わる言い方はあれだが清々しいほどの切り替えと冷淡さを全体を通して感じた。 在る者が失き者へと変わった時、1人の人間が世界に与えられるものは一瞬の静寂のみ、世界は変わらず回る...... 読了感は一層のこと清々しい。
  • 2026年2月9日
    阿武隈心中
    阿武隈心中
    家読書本 序に菊池寛、結に山本有三が寄せた文章あり。
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