偏る女。
@tokyo
- 2026年3月17日
生きるとは、自分の物語をつくること(新潮文庫)小川洋子,河合隼雄かつて読んだ - 2026年3月17日
泣き虫ハァちゃん(新潮文庫)岡田知子,河合隼雄読み終わった尊厳する人は?と聞かれたら河合隼雄さんと答えている。たくさん書籍を残しながら臨床家であり続けたかれの自伝的な幼少期の物語。読み終えたとき、わたしはきっと、この人になりたかったんだと気づいた。 - 1900年1月1日
妻に捧げた1778話眉村卓かつて読んだ夏目アラタの結婚にも出てきた、小説のタイトル。 結婚に微塵も興味はなかったし、今もないけれど、 自分がしてあげられることを、してあげたい人がいるってことは本当に幸せなことで、羨ましいと思えた。 最後は本当に涙がとまらなかった。
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