

つむり
@tsmr0102
いつまでも読書初心者……
20代の内に幅広く読みたいなと思います。
より豊かな旅の時間を過ごすため、色とりどりの言葉に打たれたいです🐌…
- 2026年7月8日
読書は1冊のノートにまとめなさい奥野宣之読んでる「一冊を象徴する文章を選ぶ」 ふと先日、友人が みうらじゅん の話をしていたのを思い出した。 仏像が好きすぎて、自分で勝手に宣伝材料様々を作って、宣伝していったというお話。 この一冊を象徴する文、よく本の帯に魅力的な文章やコメントが書かれている。自分で帯を作る勢いで考え抜くというのも乙なのではないかと思った。 - 2026年7月8日
読書は1冊のノートにまとめなさい奥野宣之読んでる「人は知っているから喋ったり書いたりできるのではなく、講演したり文章を書いたりするから、より高度に「知る」ことができるのです。その意味では、読書ノートを書くうえで判断したり考えたりすることははアウトプットの第一歩と言えます。」 「読書ノートを書いて、そこから文章やアイデアといった成果を生み出すことは、料理に似ている。 丁寧に綴られた読書ノートは、きれいに下ごしらえされた食材が並んでいるようなものだ。」 - 2026年6月29日
食味往来 - 食べものの道河野友美読んでる古本市で入手したものを引っ張り出した。 出張で山形に行くため、山形の食文化について家のなかに何か資料がないかと探してみたら載っていため部分的に読んだ。 山形の最上川流域では酒井の港から入ってきた京都の食文化が根付いていてだし文化や、牛肉を食べる文化、冬が近づくと貯蔵が難しくなるサトイモを皆で食べる「イモ煮会」をする季節行事があるそうな。現地の方とに聞いてみるもよし、食べるチャンスがあれば食べるも良し。 機会がなかったとしてもワクワクできる持ち物が増えたことが嬉しい♪ - 2026年6月21日
アイルランド歴史紀行高橋哲雄読み始めた古本屋で入手! 多識でお喋りな著者と一緒に旅をしている気分になって、面白い。 今読み進めているだけでも、地名の推察・アイルランドの風土・人・アイルランド文学・(アイルランド関連の)日本文学など、旅をしながら中々幅広いジャンルについて語り続けられている。
- 1900年1月1日
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