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◎
@ty2done
自分のペースで
  • 2026年8月11日
    暗殺
    暗殺
  • 2026年8月9日
    養老孟司特別授業『坊っちゃん』
    養老節が炸裂していて楽しい。坊っちゃんの話はあまりしてない。笑 ←と思ったけどメモしてたらちゃんとお話ししてくれてた。漱石の文体と落語とのつながりを感じた。
  • 2026年8月6日
    マチネの終わりに
    恋愛小説で久々にいいの読んだ。理不尽だけどお互いすごい悩むけど「愛を貫いて」というか逃れ難い失えないその愛情が支えになり枷になり…。洋子さんしんどすぎる。三谷〜〜〜!!!だがそのセコさ人間味あるよな…。
  • 2026年7月29日
    くも
    くも
  • 2026年7月29日
    ルーのピアノ
    ルーのピアノ
    書店で立ち読み。いつか子どもにも読んであげたい。
  • 2026年7月26日
    わにくんのだめだめぼうし
    図書館で、子どもが手に取りやすい位置にあって読んだ本。良心と欲望との葛藤が発達段階を感じさせる。
  • 2026年7月3日
    大人問題
    大人問題
    子どもをバカにするな、子どものしつけやなんかで動物を軽く扱うな、など怒りがすごい。学校、教師、児童発達やら心理やらの専門家に対する不信・怒りがすごい。 「五味さん教師嫌いすぎるやろw」って遠ざけなければ受け止められないくらいグサグサ刺さる中で、「子どもの感じていること・考えていることは未熟でもなんでもない」「動物と人間は対等」「子どもと大人は対等」という筋の通った主張がある。確かにその通りと思う。 子どもをコントロールしようとして・軽んじて大人の理論に当てはめようとして子ども自身の考えや自由な時間を奪ってくれるなというメッセージを強く受け取った。 「うちの子は○○だけどこれでいいんでしょうか」許可をみんなほしがっている。
  • 2026年6月30日
    月ようびはなにたべる?
    月ようびはなにたべる?
    表紙に惹かれて子どもが開いた本。まだあまり内容はわかっていない。
  • 2026年6月30日
    おはようサラダ
    おはようサラダ
    保育園で気に入ってる本。
  • 2026年6月30日
    ちいさい言語学者の冒険-子どもに学ぶことばの秘密 (岩波科学ライブラリー)
    なかなか手がつかなかったけど読み始めたらするする進んだ。もっと言葉が増えてきたらまた読みたい。子供は言葉を手ずからいろいろ試しながら習得しているんだってことがよくわかる本。
  • 2026年6月21日
    BLEACH 74
    BLEACH 74
    73巻くらいまで…というか最終巻に入っても全然戦いが終結する気配が見えずどうなるの?!と思ってたがバタバタと畳まれた感じ。いろんな要素を回収して最後に繋がった。ウルキオラ復活して欲しかった〜〜〜グリムジョーだけだった〜〜残念 かなり絶望したところにサクッと登場する月島さん。藍染もアツい。 日番谷さん人気すぎて洋装着せてもらえたり精悍なお兄さんになったり雛森との絡み減ったりしてて商業の臭いを感じたよ……… 今回の無料公開スタートの表紙がユーハバッハで、斬月のおっさんに似てるなあと思ってたらそういうことだった。 いつかもう一回読み直したいな。
  • 2026年6月17日
    どこ どこ? ねどこ
    junoさんの作品で今のところ一番好きかも。いろんな素材が使われていて楽しい。子供が最後のこねこがぎゅーしてるところでぎゅーしにきてくれるので幸せ。
  • 2026年6月17日
    バムとケロのそらのたび
    バムケロシリーズで自分が一番最初に買ってもらったのがこれだったかな?久しぶりにちゃんと読んだけど冒険ものは次のページどうなる?!ってワクワクするからやはり面白い。
  • 2026年6月17日
    おさじさん
    おさじさん
    最初はあんまり興味なさげだったけど、あっちっちのところを迫真の演技で読んだら内容を理解したみたいで興味持っていた。
  • 2026年6月16日
    アンパンマンとうみのあくま
    バタコさんとチーズの前でアンパンマンが爆発するというトラウマ展開。ジャムおじさんってメカニック強すぎてなんでパン職人にとどまっているのか不思議に思える。
  • 2026年6月15日
    (小型)おばけのてんぷら
    うさこさん、やばいやつ。笑
  • 2026年6月15日
    子育ての「選択」大全 正解のない時代に親がわが子のためにできる最善のこと
    「何をしないか」の方が大事。全部は選べない。引き際も考えて、子供の負荷や持続可能性(自宅でどれくらいの時間をかけなきゃいけないか)を考える。けっこうバッサリ書いてくれてる感じが好印象だった。また子どもの年齢が上がってきた時に読みたくなりそう。
  • 2026年6月12日
    明日も生きていこうと思える絵本101
    知ってる絵本が一冊もなかった。絵本の世界が広がった。また読みたい。
  • 2026年6月11日
    [オリジナル版]カラーモンスター きもちは なにいろ?
    [オリジナル版]カラーモンスター きもちは なにいろ?
  • 2026年6月11日
    古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。
    古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。
    必修で、原文で教える必要ありますか?という否定派にバシッと答えられない。現に古典の時間数は減らされている。なのに共通テストでは難化している事実。 人文学に限らず、あらゆる学問分野において歴史はあるのだから、古文を読めることは必要だと思うし、現代日本語を深く理解し優れた使い手になるためには漢文(そして古文)の知識が必要不可欠だと思う。 温故知新というように、昔のことを重んじない国は滅びるのみと思う。そのエビデンスはありますか?と言われるとこれまた難しい。時代が進めば言語はどんどん簡素になって古語自体とはどんどん離れていくものとは思う。でも何が「正しい」日本語か、「正しい」って何かを相対化して検討するにあたって古典で学べる思想や社会状況は有用。現代語で訳すと落ちるニュアンスがあったり、ゆくゆくはその「現代語」すら古語になっていくと考えられる。原文は残し、原文を読めるスキルはある程度必須とすべき。 短期的な競争力うんぬんのための教育を教育基本法は設定していない。 役立つから必要なのか、役立たないけど必要なのか、いずれにせよ答えを出さなきゃいけない。でも難しい。
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