評価と報酬の経営学

評価と報酬の経営学
評価と報酬の経営学
濱村純平
光文社
2025年11月19日
8件の記録
  • 読みやすかったし、読後感もスッキリしていた。 淡々と読んでたからそんなにびっくりする内容がなかったようにも思えるけど、よく考えると大事な視点が多かったので実務で必要になった時に読み返すのもいいかも。 ”納得感をもって働くことが自身のパフォーマンス向上につながると思います。自分を騙せということではなく、自分が今、評価されている仕組みがどうなっているのか、なぜそうなっているのか「理解することが納得感につながるのではないかと考えています。”(p.191)
  • すごく読みやすく書いてくれていて、新書っぽい読み心地。 だからといって、雑に論じすぎていることもなく引用は全てリストになっているし、pp.162-163では限界などについてもしっかり断っていてすごく好感が持てる。
  • 林果林
    林果林
    @gtkarin
    2026年2月6日
  • かちもち
    かちもち
    @gdgd90xjq
    2026年2月3日
  • 山
    @mook0141
    2026年1月25日
    仕事関連、評価と報酬について考えるためのヒントとして読みたい。
  • 管理会計を仕事上で少しかじっていたことと、業績評価について興味があったので読んでみた。 が、分かったようで分からないことばかり… 書いてある単語の意味は何となく分かるのだが、文章として読むとどうにも理解できないという印象。 自分が評価する立場になれば理解度も増すのか…? 数年後に再読したほうがいいかもしれない。
  • アツシ
    アツシ
    @atsushi
    2025年12月6日
  • 耳読書
    耳読書
    @say-chan
    1900年1月1日
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