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山
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@mook0141
ノンフィクションが好きです
  • 2026年2月25日
    検視官の現場 遺体が語る多死社会・日本のリアル (中公新書ラクレ)
    2026/2/25 朝日新聞 朝刊の「ひと」欄に掲載されてい元埼玉県警検視官 山形真紀の著書。 記事では、遺体について語ることで防げる死があるのでは、との思いが書かれる。 読みたい。
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
  • 2026年2月23日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    面白すぎて一気に読了。 義父母の介護、庭の草刈、家族のことや家のことなど、生活の中での、面白くも大変な翻訳の仕事ぶりを読めるのも楽しいし、なにより村井さんのまっすぐな語り口よ! 悪態も爽快。 よく文末にあらわれる「俺ならできる」のことばで、こちらも元気になる! 2巻も読む。 他のエッセイも読みたいし、訳書もよみたい。
  • 2026年2月22日
    義父母の介護(新潮新書)
  • 2026年2月22日
    消えた冒険家
    消えた冒険家
  • 2026年2月22日
    兄の終い
    兄の終い
  • 2026年2月22日
    ふたご母戦記
    ふたご母戦記
  • 2026年2月22日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    翻訳家 村井理子の日々のエッセイ。家事をして、子どもの忘れ物を届けたりしながら、翻訳を進めたり、気になるノンフィクションを読んだり。 著者が読んでいるノンフィクション作品も、取り組んでいる翻訳の作品も面白そうで、「読みたい」にあとで登録したい。
  • 2026年2月18日
    別れを告げない
    別れを告げない
    済州島4・3事件をモチーフにした作品とのことで、読んでみたいと思った。
  • 2026年2月11日
    地方を生きる
    地方を生きる
    「地方創生の10年」(「地域人」巻頭インタビュー)の中で言及されていた本。 福島県いわき市を拠点に活動してきた著者の、地域での活動をはじめるまでのいきさつや、地域での課題と魅力をまるごと楽しむ様子を書いたもの。
  • 2026年2月7日
    水中遺跡はそこにある
    水中遺跡はそこにある
  • 2026年2月5日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    めちゃくちゃ好きな本だ。 私自身、料理に苦手意識があって、でも毎日家族の食事を作らねばならず、なんとかしたいなぁと思っているけど、この本を読むと、もっと力を抜いていいんだな、いろいろな国で、こうやって皆日々のご飯を作ってるんだなと励まされるような気持ちになった。 作者が台湾、韓国、フランス、イタリア、ベトナム、タイ、ラオスなど様々な国のお宅に寄せてもらい、よそいきではない、家のご飯やキッチンの様子を取材した内容。どんなものを作っているか、また料理に対する考えなどもインタビューしている。 女性だけが料理するのが当たり前でない国もあったりする。 みんな上手に、野菜とタンパク質が取れるようにしたり、手間をかけすぎず、アレンジしたり、食材を使い切ったりしている。 だいたい残った食材は、炒飯や炒め物、スープにして使い切っていて、そうしよ、と思うなど。
  • 2026年2月5日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    よみたい。タイトルからして面白そう。 読売文学賞受賞作品。
  • 2026年1月29日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
  • 2026年1月25日
    評価と報酬の経営学
    仕事関連、評価と報酬について考えるためのヒントとして読みたい。
  • 2026年1月17日
    逃亡の書 西へ東へ道つなぎ
    中央大学で行われた朝井リョウの講演の記事を読んで。 講演で紹介していた本の一冊で、ノンフィクションライターの前川仁之さんが世界の難民の人々に焦点を当てた作品、とのこと。
  • 2026年1月17日
  • 2026年1月12日
    小さい午餐
    小さい午餐
    著作を読むのは初めて。著者がどこかに行って昼食を食べた経験を書いたもの。 見たものも、その時に感じたことも、具に全部書く、という印象の文体。 「…天丼がきた。  という右の文章は長々しているかもしれないが時間の感覚としてはすぐだった。天丼は…」という具合に。
  • 2026年1月11日
    ケアする私の「しんどい」は、どこからくるのか 見えないケア責任を語る言葉を紡ぐために
    直近の尾石晴さんのVoicy(音声コンテンツ)で、連続企画として家事育児介護などケアについて考えたことを共有していて、興味深くきいている。そちらで紹介されていた本。 自分もよく考えることで、家族は好きだが、家族といると意識がそちらに取られるというか、どこかに気が休まらなさみたいなのがあり、(意識の何割かを、常にそちらに割いて、様子をみたり、対応したりできるようにスタンバイしてる感じ)、他のことをするにも集中しきれないところがある。 家族から、世話をしてくれ、と言われているわけではないのに、自分の性質もあってか、どうしてもそうなる。 「ケア」ということについてよく知りたいなと思う。読んでみたい。
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