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山
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@mook0141
ノンフィクションが好きです
  • 2026年1月11日
    ケアする私の「しんどい」は、どこからくるのか 見えないケア責任を語る言葉を紡ぐために
    直近の尾石晴さんのVoicy(音声コンテンツ)で、連続企画として家事育児介護などケアについて考えたことを共有していて、興味深くきいている。そちらで紹介されていた本。 自分もよく考えることで、家族は好きだが、家族といると意識がそちらに取られるというか、どこかに気が休まらなさみたいなのがあり、(意識の何割かを、常にそちらに割いて、様子をみたり、対応したりできるようにスタンバイしてる感じ)、他のことをするにも集中しきれないところがある。 家族から、世話をしてくれ、と言われているわけではないのに、自分の性質もあってか、どうしてもそうなる。 「ケア」ということについてよく知りたいなと思う。読んでみたい。
  • 2026年1月11日
    絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話
    新年の読書。 何度も読んでいる本で、自分の健康管理の教科書でもある。 新年なので、健康管理についてのリマインドとして再読。 バランスよく食べる(野菜2:タンパク質1:炭水化物1)、甘いものは不要、運動する(ラジオ体操でもよい)、睡眠とる。 当たり前の、普通に言われていることだが、いとも簡単に、適当になってしまうので、改めて大事だぞ、と。
  • 2026年1月11日
    新版 正しい家計管理
    新年の読書。 何回も読んでいる本だけど、新年に、今年(こそ)家計管理ちゃんとしよう、という気持ちで再読。
  • 2026年1月11日
    一日一考 日本の政治
    一日に一人の言葉をとりあげ、366日、その言葉を元に政治について考える本。 学者、作家、歌手らシベリア抑留者、庶民など多岐にわたる。 書店で見かけて面白そうだったので購入。
  • 2026年1月10日
    わたしのおとうさんのりゅう
  • 2026年1月10日
    裏庭のまぼろし
    裏庭のまぼろし
  • 2026年1月9日
    一日一考 日本の政治
  • 2026年1月9日
    音響・環境・即興 松籟夜話――〈耳〉の冒険
    環境音楽のようなのが好きで、と言ったらカンパニー社の本で面白いのがあるよ、と教えてもらった。
  • 2026年1月9日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    津村記久子の小説も好きだが、エッセイも大好きだ。ぱらぱらっとページをめくると、幼少期の話から始まるみたい。楽しみ。
  • 2026年1月7日
    小さい午餐
    小さい午餐
    小山田浩子さん、2026/1/7の朝日新聞朝刊「愛おしい日常」の寄稿がすごく良くて、著作読みたくなった。 息継ぎなしで、重ねられる言葉たちが、頭の中であれやこれやと逡巡するリズムと重なる気がした。
  • 2026年1月3日
    翠雨の人
    翠雨の人
    あくまでフィクションとしてではあるが、海洋放射能の研究などで知られる科学者 猿橋勝子の生涯を書いた作品。
  • 2026年1月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    お正月のお供に
  • 2025年12月27日
  • 2025年12月27日
  • 2025年12月27日
    女の子たち風船爆弾をつくる
  • 2025年12月27日
    博士が愛した論文 研究者19人が語る“偏愛論文”アンソロジー
    博士が愛した論文 研究者19人が語る“偏愛論文”アンソロジー
    朝日新聞書評委員であり、国立科学博物館研究員主幹の田島木綿子が今年の3点にあげた一冊。 研究論文に焦点を当て、19人の研究者の論文への偏愛ぶりや体験談が堪能できるエッセイ、と紹介。面白そう!
  • 2025年12月27日
    養生する言葉
    養生する言葉
    朝日新聞の書評委員、ノンフィクションライターの安田浩一が今年の3点に挙げた作品。
  • 2025年12月27日
    ガラパゴスを歩いた男
    12/27の朝日新聞朝刊で書評家の吉田伸子が今年の3点に挙げていた作品。 「あんまり知られていないけど実はすごい人」を描いたノンフィクションが好き、とのことなので、期待大!
  • 2025年12月23日
    とにかくうちに帰ります
    働いている日々に起こる、ちょっとした、あれ?と思うことや周囲の人をみて思うこと、やりとりなどをこんなにも拾ってくれる作家がいるだろうか、と思う。そんな短編集。(まだ全部読んでいないですが) 一つ目の「職場の作法」。最高。 特に「ブラックホール」、笑った。職場のおじさん間宮さんに、お気に入りの万年筆を持っていかれた私の、万年筆を発見するまでのいきさつ。
  • 2025年12月21日
    新潮2025年2月号
    新潮2025年2月号
    パラパラめくって目に止まった「料理の人類学のかたわらで」第7回 オオゼキ下北沢店だけの家庭料理 藤田周 がめっちゃよい。 著者はペルーの現代料理レストランで料理人として働くことで二年間フィールドワークを行った文化人類学者。 著作読んでみたい!と思った。 検索したら書籍としては出てない様子。この連載が書籍化されるのが楽しみ。
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