発達障害の私が夫と普通に暮らすために書いているノート
7件の記録
- おまめ@ruby20182026年7月21日読んでる私は診断されてないし、この方と同じADHDだとしても、すごくわかる‼︎ということから全然わからないこともあり、でも〝普通〟とズレてることは確かで。 私の夫は発達障害を理解しているというよりはその場を流したり耐えたりしてくれている。基本優しいし後腐れないが、それだと私がイライラして怒るのが繰り返しで私のストレスがいつまでも減らない。 それでこの方たち夫婦を参考にしようと思ったけど、さすがに発達障害側の私でも、私が夫ならこんなんやってられんわと思うつくしぶり。なんか申し訳なさが増す。 もちろん夫婦の数だけやり方があって、同じやり方はそもそも無理だけど、夫婦で困りごとを擦り合わせられるもっとわかりやすい参考書のようなものがあればなぁと思った。 でも、たまたまこの本に出会ったおかげで自己分析するだけでなく、自分のトリセツを提示することで、理解と協力を得ようと思いつくことが出来たのでよかったです。

- おまめ@ruby20182026年7月1日読み始めた綺麗な字でノートをまとめることが出来る時点で集中力あると思う。そしてこれを読むことが割としんどい。それはガチャガチャしてるからというのと、文章量が多いからというのがある。 ただ、自己分析することってやっぱり大事なんじゃないかなと思った。ちゃんと自分の難点を書き出していったら少しでも解決の糸口が見つかるかも!?という気がしてきた。

かのこ@library202605312026年5月31日読み終わった@ 自宅この本を読んで、自己理解シートを作ろうと思えた。自分の特性が理解出来れば生き易くなるのかな?と思ったから。ただし、それらに囚われ過ぎるのも違うなとも思える。難しい。



