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おまめ
@ruby2018
  • 2026年8月12日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    机上の友達 そこで光っているものは  読了
  • 2026年8月9日
    税金で買った本(19)
    税金で買った本(19)
  • 2026年8月8日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    「うれしいことがあった日」 そのうれしいことが何だったのか言ってくれへんのんかい。自分に自分でご褒美をあげるとか、自分で自分を頑張ったと評価することができないと言う気持ち、なんとなくわかる。 「おはよう、三田だよ」 いつも乗り合わせる顔見知り同士とはいえ、仲良くもない他人たちが降りる駅でわざわざ起こしてくれるなんてなんて治安がいいんだろう、と思う。 「直子ちゃんのピン」 「歩きながら化粧する」 「捨て鉢」 SNSでキラキラしてる人を見ると自分が惨めで嫌になるのもわかるし、SNSでネガティブなことばかり言っている人をみると、頑張りたい自分のテンションが下がって嫌になるのもわかる。 と言う著者の気持ちもわかる。 「窓口の小森さん」 普段は接客業の店員さんは塩対応の方が安心という著者が、この時は窓口対応の人に救われた話。 私なら普段から愛想良い人のほうがいいけど、関係ない話をいっぱい喋られるのは苦手。
  • 2026年8月8日
    ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の女性が上手に生きるための本
    このシリーズ沢山あるけど、水色の表紙の体調についてのものはあまり当てはまらなかった。こちらのサーモンピンクの表紙の女性が上手に生きるための本では、あてはまる事や役立つ情報が沢山あった。 LINEのリマイン君を知れたのは有難い情報でした。 図書館で借りたので手元に置いて置けないけど、見返したい情報もあり。
  • 2026年8月6日
    FP1級取得!サバンナ八木流 お金のガチを教えます
    FP1級取得!サバンナ八木流 お金のガチを教えます
  • 2026年8月6日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    「ずっと雰囲気で野球を見ていた」 私なんか40年以上生きていて野球のルールを知らない。だって学校で教えてくれないし、やる機会もないのだから。知る必要もないし。でも野球のルールを知らない人ってあまり聞いたことがない。実はちょっと気まずいとは思っている。 今は初心者向けの解説動画もあるらしい。ルールがわかると観ていても楽しさが違うらしい。そりゃそうだ。 「証人」 離婚されていたんですね。
  • 2026年8月5日
    「普通」ができないADHD脳のトリセツ 凡ミスを徹底的になくすライフハック67
    何せ専門家とか精神科医とかではなく、カウンセラーではあれど著者はADHD当事者だから、こういう苦労や辛い体験があったというのを読んでいると、それらの前向きな改善策の為に読んでいるし、著者もそういう目的で書いてるのは承知なんだけど、一気に読もうとするとしんどくなってきた。 なんやかんやで〝chat GPTに聞く〟というのが一番役立ちそうな気がしたので、警戒心が強い私だけど、チャレンジしてみようかと思う。
  • 2026年8月5日
    つきのふね
  • 2026年8月5日
    出会いなおし
    表題の「出会いなおし」を読んだ。 たぶんナリキヨさんと語り手の女性には温度差がある気がするんだけど…。それでもいい。自分を変えてくれた人なんだから。たとえ彼が変わっても。その時出会えたから私が変われた。
  • 2026年8月5日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    挙手をしていた 紫陽花とエリンギ 良平 を読了
  • 2026年8月4日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    表題の「はじめてたこ焼きを食べた日のこと」から読んだ。多少強引なノリの友人のおかげで経験できたこと。
  • 2026年8月2日
    出会いなおし
  • 2026年8月1日
    レペゼン母
    面白かった。たまたまちょうど梅仕事の季節に、梅農家が舞台の話だった。主人公は60代の明子、息子は35歳の雄大。物語の後半まで〝いい歳していつまでもどうしようもない息子〟を持つ明子の苦労に感情移入する。リアリティあるわ。子育てはキレイ事でない。わかるわかる…自分が子と親どちら側に共感しているのか微妙だったけど。 ラップバトルって瞬発力、語彙力、頭の回転など色んな力が必要だよなと思うとチャラいというより凄いと感じた。60代の農家のおばさんがラッパーになるというのが読んでいる自分に勇気や元気を与えた。最後まで読んで、作者さんが同い年だと知る。 結末も良くて、最初から最後まで好きな話でした。
  • 2026年7月26日
  • 2026年7月23日
    レペゼン母
    レペゼンとは何かやっとでてきた。何かの代表みたいな感じらしい。
  • 2026年7月22日
    レペゼン母
  • 2026年7月21日
    発達障害の私が夫と普通に暮らすために書いているノート
    私は診断されてないし、この方と同じADHDだとしても、すごくわかる‼︎ということから全然わからないこともあり、でも〝普通〟とズレてることは確かで。 私の夫は発達障害を理解しているというよりはその場を流したり耐えたりしてくれている。基本優しいし後腐れないが、それだと私がイライラして怒るのが繰り返しで私のストレスがいつまでも減らない。 それでこの方たち夫婦を参考にしようと思ったけど、さすがに発達障害側の私でも、私が夫ならこんなんやってられんわと思うつくしぶり。なんか申し訳なさが増す。 もちろん夫婦の数だけやり方があって、同じやり方はそもそも無理だけど、夫婦で困りごとを擦り合わせられるもっとわかりやすい参考書のようなものがあればなぁと思った。 でも、たまたまこの本に出会ったおかげで自己分析するだけでなく、自分のトリセツを提示することで、理解と協力を得ようと思いつくことが出来たのでよかったです。
  • 2026年7月19日
    レペゼン母
  • 2026年7月18日
  • 2026年7月17日
    アンデル7
    アンデル7
    生粋の奈良県民なのに、「柿もなか」知らなかった。 柿の名産地なのは知ってるけど。奈良のもなかといえば「みむろ」やと思う。あれは大人になってから好きになったなぁ。 調べてみたら、柿もなかは柿の葉寿司の店平宗の商品らしい。白あんを使わずに柿を炊いて作った餡を使っているらしい。
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