ほどよく忘れて生きていく
17件の記録
- 信号の音@shinreading2026年4月24日読み始めたまだ読んでるいやなこと、執着、行きすぎたこだわり、誰かへの期待、後悔、過去の栄光は、ほどよく忘れる 誰かのために毎日を駆け抜けてきた人こそ、ほどよくいい加減で、その誰かを忘れてみると自分を大切にできたり自分の気持ちに気づけたりするかもしれません。
+oRu@tn022025年11月12日読み終わった長年の心療内科医としてのご経験から、分かりやすい言葉で心の平穏を保つ方法を教えてくれる本。 定型文では心に届かない!ハッとさせられた。心を込めた言葉を使いたいと思わせてもらった。 「お大事に」→「ご自分を大切になさってください。」 ・嫌われたらサラリと離れる。 ・人の意見なんて、本人も覚えてない無責任なもの。 ・苦手な人とうまくやろうなんて初めから思わない。 ・心と体が限界を超える前にスッとその場から離れる。 ・いいことも悪いこともほどよく「忘れる。」そんなことより今!とサラリと生きる。 ・白黒つけないグレーも悪くない。
鳩ぽっぽ@hon_jun2025年5月11日読み終わった日常的にパラパラとめくっていたい本。中でも私に響いたのは、「聞かれる前には話さない。自分が話すよりもまずは聞く。経験豊富な人の一歩引いた謙虚さが美しく思えます。」という件。

















