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栫
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@kakoi
ムーミン屋敷に住んで本を読んで暮らしたい。 本を読む以外なにもしたくない。
  • 2026年2月8日
    30代にしておきたい17のこと
    憧れの人が20代を買っていたが、私は30代なのでこちらも購入。なるほど~という感じでたまに見返して人生の軌道修正をしていきたい。
  • 2026年2月8日
    人生を変えたコント
    人生を変えたコント
    会社の人からお勧めされて読了。 この方のお笑いを観たことは無いけれど、難なく読めました。同じような環境にあった分、何か通じる気持ちがあるかと思ったけれど、貴方は頑張って上手く出来たのね、という冷めた感想しか持てなかった。終わりに逃げていいとも書いてあったけど、逃げた私からすると何を書いてあっても僻みの気持ちにしかならず、成功もして良かったね、となりました。私の純粋な気持ちは何処へ。
  • 2026年2月8日
    おさまる家 井田千秋 作品集
    同人も持っているけれど、せっかくなので購入。 どのページを捲っても幸せで、私が家を整えようとなったきっかけのお人である。全部買うので、お部屋シリーズはどんどん買いてどんどん売りに出して欲しい、という程好きです。
  • 2026年2月7日
    おとぎのかけら 新釈西洋童話集
    「透明な夜の香り」に魅了されて、本屋へ駆け込んだが目当てが無かったのでこちらを購入。10代の私なら大好物と大喜びした内容で嫌に懐かしく感じた。
  • 2026年2月3日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
    めちゃめちゃ好きな作家さんと会社の人に伝えたら、対談の本があると貸してくれた。めちゃめちゃ良くて、私も手元に欲しい…バックストーリーを聞くことが出来て幸せです。
  • 2026年1月31日
    20代にしておきたい17のこと
    私の憧れている人がお勧めをしていたので、30代ではあるが購入。30代の私からすると、あぁなるほどわかるわかる~という心境。
  • 2026年1月31日
    Lily --日々のカケラーー
    BOOK・OFFの100円コーナーにあって、よくネットで素敵な人と話題になる人だ、と思い購入。 100円コーナーにあってはいけない美しい心の人で、心から尊敬をする。
  • 2026年1月29日
    透明な夜の香り
    会社の人から借りた本。 めちゃめちゃ良い。ドキドキするし淡々としているのに美しく、手元に欲し過ぎる…
  • 2026年1月23日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    お友達から借りた本。初アガサ・クリスティ。 とても読みやすく、誰かが死ぬと歌のページに戻り、次は誰が殺されるのかわくわくする。 読了後に読み返したくなり、購入しました。
  • 2026年1月17日
    儚い羊たちの祝宴
    会社の人から借りた本。 めちゃめちゃ耽美で惚れ惚れする。そのうち買う。
  • 2026年1月11日
    文庫版 鉄鼠の檻
    僧侶の男色三角関係を告白された時には、私は何を読まされているのかと深く困惑したけれど、過去シリーズ物の中では一番好きなお話かも知れない。一作目の姑獲鳥の夏の人物が出てくるので、姑獲鳥の夏を読み返したくなりました。
  • 2026年1月2日
    じごくのそうべえ
    母に買ってもらった一冊。昔読んでもらって好きだった一冊。幼少期にこの一冊があって、生と死、天国と地獄を考えるようになりました。
  • 2025年12月20日
    コアラ絵日記5
    私の癒し。
  • 2025年12月1日
    呪術と科学の有職故実図鑑
  • 2025年11月30日
    メモの魔力
    メモの魔力
    今更ではあるが読了。最後のページに自分と向き合うページがあり、それも膨大な量で、これは図書館の期限に間に合わないと思い後日購入。全お題に答えたら自分の取説が出来上がります。
  • 2025年11月29日
    漫画 じわる哲学 (ハッピーエンド小説家が考える 幸せのタネ)
    哲学初心者向きの一冊。
  • 2025年11月28日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    良い意味で絶望できる本。今年はよく「考えないと死ぬ(社会的だったり精神的だったり様々な意味で)」系の本を読むことが多い。この本もそうでした。精巧なアンドロイドは人間と何が違うのか、区別をする事は出来るのか、そんな内容で、映画では映画なりのハッピーエンドでこれも好きだけど、原作はもっと好き。
  • 2025年11月26日
    マカン・マラン
    友達のお姉ちゃんが、きっと好きだからと貸してくれた一冊。しっかりと見事にぶっ刺さりました。シャールやお針子の子達が魅力的で、私もシャールのご飯を食べに行きたい。
  • 2025年11月15日
    文庫 星の子
    文庫 星の子
    私たちは生きているので、彼女のその後を考えてしまう。上下緑のジャージを来て頭を濡らしていたら、それは私も河童だと思う。
  • 2025年11月14日
    なごみ吸血鬼のこごみさん(1)
    大好きな著者(天色ちゆ先生)書いです。ちゆ先生の作品ならどんな話でも買います。
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