血と汗とピクセル: 大ヒットゲーム開発者たちの激戦記

血と汗とピクセル: 大ヒットゲーム開発者たちの激戦記
ジェイソン・シュライアー
合同会社グローバリゼーションデザイン研究
2019年6月22日
3件の記録
あきやま あき@aki_mountain2026年3月29日読み終わった出てくるゲームは全部知らない(かろうじてスターデューバレーとショベルナイトを見かけたことある程度) なのでせめてゲームパッケージ写真あればイメージ湧いたかなと思うけど難しいのかな。 これ読むとゲーム開発ってほんっっとうに大変なんだなと。すごく総合芸術なのに日々更新されていくし可能性は無限だし。 筆さえあれば書ける小説ってこう考えるとローコスト
問題nothing@noproblem2026年1月2日読み終わったかつて読んだおすすめ度 ★★★★★ マイクロソフト(パブリッシャー) vs ブリザード(ディベロッパー)、ソニー vs ノーティードッグなど、クオリティ重視作り手vs売上やマーケティング重視のパブリッシャーの縮図、永遠のテーマが実際のゲームタイトルで起こったコンフリクトの話を基にまとめている本。話としても冒険劇のようで楽しく、またマーケティング側としても考えさせられる余韻がある。