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あきやま あき
あきやま あき
あきやま あき
@aki_mountain
X(twitter)にも同じ名前でいます
  • 2026年10月2日
    ヒゲのガハクごはん帖
    ヒゲのガハクごはん帖
    すゞしろ日記でお馴染みの山口さん、ということでよんだ。 円城さんと田辺さんのエッセイでも思ったけど夫婦だと食のことで異文化交流あるものなんだなと。(再現性を求める男性と一期一会の女性というか) しかしすゞしろ日記でも思ったがやはり山口さん絵が上手い。こんどちゃんと展覧会あったら見に行こうかな
  • 2026年9月30日
    ここは今から倫理です。 1
    ポイント貯まってた&セールだったのでクーポンも使って10巻まで購入。
  • 2026年9月27日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    面白かったけど刺さるほどではなかったかな。もう少し歳を重ねればわかるかも
  • 2026年9月26日
    心は泣いたり笑ったり
    心は泣いたり笑ったり
    黒と白の饗宴で購入。知らない作家。
  • 2026年9月26日
    止まった時計
    止まった時計
    黒と白の饗宴にて購入。全く知らない作家だったけど「ワイドスクリーン走馬灯ミステリ」という帯の言葉で購入。ワイドスクリーンバロック好きなので
  • 2026年9月26日
    ハヤブサ
    ハヤブサ
    黒と白の饗宴にて購入。 『オはオオタカのオ』は読んでる。買おうか迷ってパラパラしてたときにゲド戦記の話が出てたので買うのを決定
    ハヤブサ
  • 2026年9月23日
    とにかく、デモ!
    とにかく、デモ!
    わたしもデモ行ってるほうだと思ったが、著者のほうが参加度の本気が違った。 あと読んでて初めて知ったけど、SF作家だったとは。日韓SF交換日記積んでるから読まないと。 書いて翻訳もして〜と帯にあったから書き物や仕事とデモの両立の話かなと思ったら、その辺は特になかった。
  • 2026年9月22日
    女たちの沈黙
    女たちの沈黙
    映画オデュッセイア見たので、積んでたこっちも読んだ。確かミラーの『キルケ』が良かったので似たテーマのこっちも買ったんだった。 『キルケ』やオデュッセイア観てればだいたいわかります。あとお布団の「ヘカベ」も観てたので、その知識で助かったとこもある。 思ったよりアキレウスとパトロクロスの話でした。要は女をモノとしか見てない男のプライドの話だった。アキレウス視点の話もあるので余計に。実はイリアス読んでないのでそろそろ読むかな。 しかしオデュッセイア観たとき思ったけど、この時代を女性目線から描く話は最近だけでもアトウッド『ペネロペイア』もあるのに、よくあの映画作れたな、とは思う(あまり褒めてない) しかし現代は「girls」なのに邦題は女たち、なのはきになる。
  • 2026年9月22日
    刑法的思考のすすめ
    積読解消。 ふだん犯罪とは縁遠いし、と思ってたのですが、意外と刑法の思考法は面白かった。 「こうするとAが含まれない」「将来的にBの危険性がある」と理詰めで考えてくの、なるほどなあと思う。文章で伝えるって難しいし、それが治安に繋がると考えるともっと難しい。 巻末の文献リストの本も読んでみようかな。
  • 2026年9月18日
    誰が勇者を殺したか
    久々にラノベ読んだけどすごいわかりやすいな。ぜんぶ言ってくれる。 あっさり種明かしされるのでミステリとしては物足りないかな。 でも勇者が何度も倒れても諦めない性格なのと、リセットできる環境があるのは確かにゲームの特徴でもあり、世界観のモデル(勇者と魔王のシステム)考えれば当然なのかも。
  • 2026年9月18日
    とにかく、デモ!
    とにかく、デモ!
  • 2026年9月18日
    ミオよ,わたしのミオ
    ミオよ,わたしのミオ
    買いそびれてたので購入。実は小学生の頃、やかまし村の延長で読もうとしてなんだか怖くて読むのやめちゃったんだよね。なので改めて。 酒井さんの絵が魅力的だったのもある
  • 2026年9月15日
    Dewey
    Dewey
    残り1/3になった。仕事が落ち着いたのでペース上がって分かりやすい。 デューイの病気?水飲まないこと?はちょっと用語難しいけど推測でなんとなく読めた。 猫飼ってたらあるあるでわかったのかな。
  • 2026年9月14日
    感情労働の未来
    意外に面白かった。「まあそりゃそうでしょ」と思い込んでたことが脳科学の視点や実験結果に裏打ちされると納得するし、曖昧にしか感じてなかったAIと人間の違いを少しだけ深く知れた。 言語学と脳の話題で必ず出る「サリーとアン問題」も出てくる。(しかも「この話の流れだとサリーアン問題か〜」と思ってたタイミングで来たから笑った) AIもサリーアンを高い確率で正解するけど、それはあくまで文章の法則を理解してるだけであって人間のような想像力はない、というのが具体的で納得できた。 あと東洋は集団文化で西洋は個人文化という傾向で、じゃあ集団文化の東洋のほうが助け合いの精神は強いのかというと実は逆、も面白かった。 集団の和を重んじるからこそ、個人が失敗しても自業自得と思うし同情が薄い、という残酷さ。 出る杭は打たれる文化とか、デモとか嫌ってに従う文化ってなるほどこれかと考えるきっかけにもなった。
  • 2026年9月9日
    土人形と動死体
    円城さんがファンタジー???だったけど読み進めるうちに「self reference engineじゃん」と。 過去の改変とかメタフィクションとか。でもselfより説明は丁寧だし、わかりやすい。説明できるかと言われたらできないけど。 あなたとわたし、の話にもなってて円城さんにしては珍しくエモでは??
  • 2026年9月7日
    ミドルマーチ4
    ミドルマーチ4
    ついに読み終わった。最後はうまくいきすぎじゃない??と思いつつ、ロザモンドとリドケイドが離婚せずなんとかやっていけてよかった。(いや、当時離婚ってできたっけ)
  • 2026年9月5日
    見えない人間(下)
    見えない人間(下)
    理不尽&理不尽の話かと思いきや、友人が死んだあたりから俄然今の話と共通があり(というか変わってない)面白くなったし、主人公に血が通った気がする。
  • 2026年9月5日
    ハクスリー 『すばらしい新世界』9月
    『すばらしき新世界』読んだのは結構前かな
  • 2026年9月5日
    大正天皇
    大正天皇
    ブックフェスで購入。大正天皇は劇団チョコレートケーキの「治天の君」の知識しかないが興味深くて買った。
  • 2026年9月5日
    教授の家
    教授の家
    ブックフェスで購入。初めて読む作家
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