
あきやま あき
@aki_mountain
X(twitter)にも同じ名前でいます
- 2026年7月1日
- 2026年6月26日
- 2026年6月25日
本と偶然カン・バンファ,キム・チョヨプ読み終わった『わたしたちが光の速さで〜』はそこまでハマれなかったけど、こっちは面白かった。まあ本の話だから本読みなら楽しい、というのもあるけど。本書く人はこうやって書いてるのか、とかやっぱ弱点意識するんだな。とか韓国SFの事情とか。 - 2026年6月25日
- 2026年6月24日
天幕のジャードゥーガル 1トマトスープ - 2026年6月22日
- 2026年6月21日
- 2026年6月13日
響きと怒りウィリアム・フォークナー,桐山大介読み終わった - 2026年6月6日
バイバイ、エンジェル笠井潔読み終わった実家の姉の本棚にあったのを持ち出した。笠井潔は『吸血鬼と精神分析』に続いて2冊目。なるほどこの2人の繋がりはこっからか、というのと、割と犯人像に関してはあっさりというか唐突なのも変わらず。 しかしタイトルどうにかならなかったのか。もう少しやりようあったと思う。 あと姉の本棚から持ち出すと、あの人これ読んでたのか、と妙に意識するのも面白かった。 - 2026年6月5日
大魔法使いクレストマンシー外伝 魔法がいっぱいダイアナ・ウィン・ジョーンズ,田中薫子,野口絵美買った - 2026年6月5日
大魔法使いクレストマンシー 魔法の館にやとわれてダイアナ・ウィン・ジョーンズ,田中薫子買った - 2026年6月1日
- 2026年5月30日
- 2026年5月30日
メガホンとペンライトキム・キョンファ買った - 2026年5月30日
- 2026年5月30日
本なら売るほど 3児島青買った - 2026年5月27日
大学教授のように小説を読む方法[増補新版]トーマス・C・フォスター,矢倉尚子読んでる白水社のブックマルシェで買ったのを読んでる。7,8年前か?に読んで面白くて手元に欲しくてようやく買った。 やっぱ面白い - 2026年5月17日
ロシア文学を学びにアメリカへ?沼野充義読み終わった発売されすぐくらいに買って、エッセイなので気軽に読める、と移動中とかに読んでた。中途半端に余ったので昨日寝る前に読み切った。いや、どのエッセイも面白いし古びてない。考えてみれば言語学や文化史は古びないから、今読んでも面白いのは当然か。 - 2026年5月16日
あの素晴らしき七年 (Shinchosha CREST BOOKS)エトガル・ケレット,秋元孝文読み終わった - 2026年5月13日
チェコ21世紀SF短編集(1010)ズデニェク・ランパス,平野清美1個目のアンソロジーよりこちらの方が当然だけど「現代!」で読みやすかった。明らかに漫画や映画の影響受けたな、と思わせる作品も多いし。特に「人生は一度きり」とか。 1個目のアンソロジーはいかにも社会主義の下で書かれたなーって作品が多く、またそういう作品をチェコならではと押し出すのは一種のステレオタイプと思ってたけど。逆に21世紀になるとグローバル化なのか薄れてくの面白いなと思った。むろん、21世紀の作品でもゴーレムや魔術テーマにした作品もあるのでその辺はチェコらしいと言えるけど。 アンソロジーという形で一つの国を眺めるのは面白いと感じた。
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