アリストテレス 生物学の創造 上

アリストテレス 生物学の創造 上
アリストテレス 生物学の創造 上
アルマン・マリー・ルロワ
森夏樹
みすず書房
2019年9月18日
6件の記録
  • Minerva
    @Minerva
    2026年1月11日
    分類の境界を曖昧なままにしておくことについて 三段論法について 進行方向が帰納 逆方向が演繹 相関関係は因果関係に等しくないことについて AとBには正の相関があるという事実について A故にBである≠B故にAである A→Bの方向性が正しいから データ→議論→結論 の流れをみるべき
  • Minerva
    @Minerva
    2026年1月4日
    p.137 アリストテレスがその仕事を終える頃には、素材、形、目的、変化などはもはや思弁哲学のおもちゃではなく、研究のプログラムとなっていた。
  • Minerva
    @Minerva
    2026年1月4日
    世界を研究する際の切り口が多様であることについて
  • Minerva
    @Minerva
    2026年1月2日
    わからん  生物学を学ぶにあたるモチベーションについて 形態と遺伝子の連関について 連関の階層性について 生物に関するあらゆる事象には理由が存在するのか。それとも単なる偶然によるものなのか。猿とタイプライターの話に似ている。 アリストテレス、プラトン、ソクラテスなどの哲学者がそれぞれなにを掲げていたのか逐一頭に入れることに興味は無いが、各々が持っていた理論をなぞることは楽しい。
  • Minerva
    @Minerva
    2025年12月31日
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