Minerva
@Minerva
- 2026年1月11日
アリストテレス 生物学の創造 上アルマン・マリー・ルロワ,森夏樹分類の境界を曖昧なままにしておくことについて 三段論法について 進行方向が帰納 逆方向が演繹 相関関係は因果関係に等しくないことについて AとBには正の相関があるという事実について A故にBである≠B故にAである A→Bの方向性が正しいから データ→議論→結論 の流れをみるべき - 2026年1月4日
- 2026年1月4日
アリストテレス 生物学の創造 上アルマン・マリー・ルロワ,森夏樹p.137 アリストテレスがその仕事を終える頃には、素材、形、目的、変化などはもはや思弁哲学のおもちゃではなく、研究のプログラムとなっていた。 - 2026年1月2日
アリストテレス 生物学の創造 上アルマン・マリー・ルロワ,森夏樹わからん 生物学を学ぶにあたるモチベーションについて 形態と遺伝子の連関について 連関の階層性について 生物に関するあらゆる事象には理由が存在するのか。それとも単なる偶然によるものなのか。猿とタイプライターの話に似ている。 アリストテレス、プラトン、ソクラテスなどの哲学者がそれぞれなにを掲げていたのか逐一頭に入れることに興味は無いが、各々が持っていた理論をなぞることは楽しい。 - 2025年12月31日
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