実践Claude Code入門ー現場で活用するためのAIコーディングの思考法
実践Claude Code入門ー現場で活用するためのAIコーディングの思考法
吉田真吾
大嶋勇樹
西見公宏
技術評論社
2025年12月26日
8件の記録
橋本吉央@yoshichiha2026年6月27日読み終わった結局、Claude Codeを使って開発すると一言で言ったときに、どれぐらいの規模のこと、どれぐらい業務に影響力が大きいことをやるかということに収束するのかなという気がする。データの扱いや他のシステムとの結合度合いが密になってしまうと、影響も大きいわけだが、疎結合で独立した業務をツール化してやるということであれば、それほど大々的にがっつり開発管理しなくてもいいようなものも、多分結構あるんじゃないかと思う。 この本のやり方を全部やるというよりは、もう少しポイントを抽出して、小さい規模の開発にも生かすという考え方が大事な気がする。- カーズ@kazu_081812026年3月28日読み終わった計画、実装、レビュー、修正等全てのプロセスをAIエージェントが実行していて時代が変わったことを実感した。 もう既に色々な人が言っていることだが、プログラミングはコードを書くことではなく、AIエージェントが効率良く開発するための設計や、何を目的としてどんなベネフィットをもたらすことができるかといったビジネス的な側面を考える重要度が増していくのだろうと感じた。 この本はまだclaudecodeの導入部分の解説なので、今後は個人開発のベストプラクティスを学び実践していきたい。


