陰陽師 氷隠梅ノ巻

陰陽師 氷隠梅ノ巻
陰陽師 氷隠梅ノ巻
夢枕獏
文藝春秋
2026年1月9日
10件の記録
  • sachioy
    sachioy
    @sachioy
    2026年3月16日
  • sachioy
    sachioy
    @sachioy
    2026年3月16日
  • のほん
    のほん
    @2611
    2026年3月13日
    人たらしで妖たらし。博雅は最強だよ…。
  • 積読
    @tun-doku
    2026年3月8日
    いつ読んでも、二人が座してほろほろと酒を汲み交わす姿が浮かんでくる。 菓子女仙の切なさ、色は匂へどの道満と博雅、しみじみとよいなぁ。後、博雅が晴明にかける言葉がとても善き哉! 大好きなシリーズ。
  • かたてなべ
    @Qqxe41
    2026年2月18日
  • ひひ
    ひひ
    @nooooooo_oh
    2026年2月15日
  • 三田主水
    @mitamon
    2026年2月4日
  • K-Ichi
    @freefrom-124816
    2026年1月26日
  • たくや
    @nata7045
    2026年1月11日
    良きかな、良きかな。
  • はー面白かった! 新作が出ると迷わず買うシリーズ。 なんでこんなに、読んでいるだけで色彩や、笛の音が聞こえてくる感じがするんだろうなあ。あまりにいろんなものが鮮やかで、不思議な気持ちになる。 表題作の氷隠梅の話も良かったけど、わたしのイチオシは源博雅回の「色は匂へど」。桜の季節に読み返そう。ぜったいに。博雅、やっぱりいい男だ
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