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ゆいちゃん
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@yui__arm
読むのが早い。 YA文学好き。
  • 2026年5月24日
    デルフィニア戦記II-特装版
    我慢できずに第二部まで特装版で完走 はあ…いつまでも飽きることなく面白くてすごい。 リィの正体なんてもうなんでもいいな、と思わせたところでの、あの場面よ。物語冒頭で明らかに元の世界で四足の生き物と生きていた描写があったけど、こんなふうに思い出させてくるとは…… 新装版の表紙、リィの花嫁姿は軽くネタバレですよね笑 特装版おまけの書き下ろし短編も面白かったけど、新装版にも収録されるのかな。 第三部もこのまま図書館に予約かけます。
  • 2026年5月24日
    デルフィニア戦記II-特装版
    我慢できない人間なので特装版を借りてきました
  • 2026年5月24日
    新装版 デルフィニア戦記
    発売に追いついてしまった… 内乱から3年、どうやら物語のキーポイントとなりそうなシェラが登場。ほかの面々は相変わらずでとても嬉しい。 サヴォア公爵家のお家騒動が大きく発展していく。大好きなバルロの話になりそう
  • 2026年5月22日
    新装版 デルフィニア戦記
    月に1回の楽しみになりましたね、デルフィニア戦記新刊。 第二部に入りました、たのしみ〜〜〜
  • 2026年5月21日
    新装版 デルフィニア戦記
    感想書き間違えてた! こっちが第一部完結の4冊目。 はあ、新装版を出そうと決めてくれた偉い人、本当にありがとう…私とデルフィニア戦記を出会わせてくれてありがとう…まんまと沼りました。 あと残り14冊も楽しめるなんて信じられない。 全然待てる気がしないけど本当にありがとう。 町田その子の解説がオタクのそれで好感度上がりました。大人でよかった全巻買います
  • 2026年5月20日
    新装版 デルフィニア戦記
    フェルナン侯爵奪還のくだり、うっかり電車で読んでしまった。満員電車で泣き出す怪しい奴になってしまった。 大勝利を収めたもの束の間、そう簡単にウォルは王様になれない。 いや〜〜それにしてもペールゼン、清々しいくらいの悪役っぷり。大嫌いである。はやく出てこないかな、と待ち望んでいたバルロの登場があんなことになった恨みはでかい。 さあ、次を読む。
  • 2026年5月18日
    新装版 デルフィニア戦記
    またイケメンが出てきた。 イヴン、私好みのイケメンすぎる。 コーラル奪還のためについに戦が始まる。 リィ、どんどん只者じゃなくなっていくけど、いつか正体がわかるのかな。 味方がみんないいやつすぎて好ましい。 はあ、面白くてやめられない。
  • 2026年5月17日
    新装版 デルフィニア戦記
    ついに手を出してしまった。 まんまと面白い。 第2部がそろそろ出版されるみたいだけど、続きを待てる気がしない。 1-1ではリィとウォルの出会い。 リィの正体はわからないまま進みそう。 べらぼうに強いリィも、気持ちの良い王様であるウォルも、あまりにご都合主義なんだけど、いいよ!!こういうのがいいんだよ!!!! 全員幸せになってね!!ということで、続きへ。
  • 2026年5月12日
    新装版 デルフィニア戦記
    ついに手を出してしまった…読み始めてしまった… こんなのたぶん全部買いたくなるんだよな…
  • 2026年5月12日
    倫敦スコーンの謎
    小市民シリーズ好きだな〜〜と思ったシリーズ2作目の短編集。完結したあとにスピンオフ読めるのうれしい。 日常ミステリーのなかに潜む、ちくりと刺さるような皮肉が良いんだよな米澤穂信は… 小鳩くんも小山内さんも相変わらずでした。 わたしの推しキャラ健吾も出てきます。うれしい。 ザッハトルテもスコーンも食べたくなった。
  • 2026年5月7日
    夜市
    夜市
    もっと早く読んでおけばよかった… ホラーなんだけど、現実と異界の狭間に迷い込んでしまうような、神隠し的な怖さ。切なさと郷愁、夏の空気。 表題作も「夏の古道」もめちゃくちゃよいです。 中高生にすすめたいなー。
  • 2026年5月6日
    ひつじ探偵団〔新版〕
    ひつじ探偵団〔新版〕
    買っちゃった!可愛い!読んで映画も観るぞー!
  • 2026年5月6日
    空、はてしない青 下
    空、はてしない青 下
    下巻の語り手はジョアンヌ。 だんだん現実から遠ざかっていくエミルが切ない。 病の残酷さと迫り来る人生のタイムリミットとは裏腹に、旅の情景の美しさの対比があまりに鮮やか。 ラストは予想通りといったところでしたが、利己的に生きてきたエミルがジョアンヌのために残したものに泣いてしまった。
  • 2026年5月6日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
    やっとゆっくり読む時間を作れた。 静かな場所で、静かに読みたい本。 ジョアンヌとエミル、そして小さなポックが愛おしい。 さて、下巻へ。
  • 2026年5月6日
    探偵小石は恋しない
    探偵小石は人の恋心が矢印でみえる。 そのため得意なのは不倫調査。 ちょっと仕掛けがわかりやすすぎるかな…明らかにずっと名字呼びだし。わざとらしすぎる、というの? 作中ずっとある違和感は綺麗に回収されます、が、ミステリー慣れしたひとには物足りなさがあるかも。
  • 2026年5月2日
    なんらかの事情 (ちくま文庫)
  • 2026年4月29日
    ミセス・ワンのティーハウスと謎の死体
    ミセス・ワンのティーハウスと謎の死体
    パワフルおばあちゃん探偵! ヴェラと一緒に、容疑者たちのことがどんどん好きになっていってしまって、どうするんだコレ…と思いながら読みました。後半は読む手が止まらず。 ヴェラの強烈なあれこれに気を取られて、真犯人と伏線には全く気付かなかったし。あー、面白かった。ご飯が美味しそうで、お腹は空くし、中国茶が飲みたくなる。続編たのしみです、翻訳されますように!
  • 2026年4月29日
  • 2026年4月26日
    さよならの保険金
    額賀澪は「不在」を描くのがうまい。 『願わくば海の底で』もどストレートにその話だったけど、今作もそう。 主人公は父を亡くし、その不在を受け入れられないまま物語が進んでいく。保険調査員という仕事、たしかに嫌な仕事かもしれないが、イメージが変わった。誰にだって、魔が刺すことってあるんだ。 生命保険は、唯一、自分以外の誰かのための保険だ。という言葉があって、誰かを思う気持ちのことを考えた。
  • 2026年4月25日
    魔法使いのお留守番 魔女編
    面白かった… あまりにも好きなシリーズすぎる。 最後は魔法を断ち切る話だとわかっていたのに泣きながら読んだ。魔法のない時代を生きていたミライにも救いがあって、過去のいろいろもバチッと回収されて、大満足でした。じつは1番切ないのよね、ミライが。 またいつか読み返そう。大事に大事に、本棚にしまいました。
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