ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション (ちくま新書)
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ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション (ちくま新書)
ヨーロッパ 繁栄の19世紀史 ──消費社会・植民地・グローバリゼーション (ちくま新書)
玉木俊明
筑摩書房
2018年6月10日
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2件の記録
くらな
@3bus_0830
2026年7月31日
読み終わった
ヨーロッパ諸国の経済的利害は、最終的にはイギリスの手数料資本主義のそれと一致していた。さらに欧米のどの国が利益をえようと、その利益の一部は最終的に手数料という形態をとってイギリスに流れ込むことになっていた。それがベルエポックの経済・社会構造だった。
ウィレム
@willem
2025年12月30日
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