名作コピーの時間
2件の記録
天使のウイルス@to124phimitsu2026年3月14日読み終わったコピーライターの方々が選ぶ珠玉のコピーの数々。に、心をつかまれて、各人の、仕事に対する熱い思いにくらりとする。人の心に残る、いい仕事なんだな。コピーライターって。
4分33秒@4332026年1月22日読み終わったコピーライターの"心に残るコピー3本"紹介コラム。約120名という約400Pの大ボリューム。 1人3Pなのでチョコチョコ読むにはちょうど良い。 しかし、たった3Pとあなどれない。 寄稿しているのも選ばれしコピーライターなのだ。 そんな人たちが「ヤラれた」「お手本」「俺のコピー原風景」と銘打って、そのリスペクトを、たった3Pに凝縮している。 皆一様に、コピー年鑑をひたすら模写時代を過ごしている。 コピーはひらめきと思っていた私にはその泥臭さを新しく感じた。 自分が今見てもぐっとくるのはこの三本 「そうだ京都、行こう。」 「地図に残る仕事」 「目の付けどころがシャープでしょ。」 AIがコピー案をいくらでも生成してくれる昨今だけど、人間が言語化できていない世界を切り取るには、まだこの仕事が必要なように思う。