皇帝の薬膳妃 緑の高原と運命の導き(6)

2件の記録
あかり@AKI718102026年1月31日読み終わった第6巻。 高原の一族のもとで相変わらずの董胡。 彼女の出生の秘密にほんの少し近づけたか。 美味しそうな薬膳料理の描写に想像を掻き立てられつつ、タイトル通りの妃になる日は一体?素直さと頑固さを併せ持つ董胡が歯がゆい。
さちゃ@sLiris2026年1月17日読み終わったKindle紫雲膏は効くよね、色がヤバいけど ト殷に白龍の存在が鮮明になったことで、起承転結の「起」がそろそろ語られ尽くしたような気がする レイシはとてつもなく好ましいんだけれど、あと一歩詰めが足りないがゆえにかえって面倒を生じさせているような…