The Giver 人を動かす方程式

The Giver 人を動かす方程式
The Giver 人を動かす方程式
澤円
文藝春秋
2026年1月15日
4件の記録
  • 諸sho書
    @shoshosho
    2026年1月28日
    ・あらゆる企業のIT部門は、AIの人事部になる ・「早く仕事を辞めたい」より、「一生できる仕事を見つけたい」の方が上手くいく
  • おーすぎ
    @ohsugi_28
    2026年1月25日
  • asama2580
    asama2580
    @asama2580
    2026年1月23日
    Give&Takeの内容と合わせて読みたい1冊。 社内外問わず、もっと言えば仕事プライベート問わず使える素敵な考え方。 自分のバイブルでもある、熱狂的ファンのつくり方とも通ずる考え方で今までモヤついてた部分の言語化が少し進んで嬉しい。 一番心に残ったのは「お仕事は、推しごと」という言葉。 推し(give)活する事でいつしか自分も押される側になる。 例えば、いつも仕事を巻き取ってくれる人が困っていたら助けたくなるあの現象、心情。 <メモ> 「Giveになれ」だとかなり抽象的なイメージで、無限というか果てしないもののイメージが湧いてきてしまい疲れるし、誰かに伝える時もうまく説明できない。というか自分自身でさえ「これいつまで続くん?修行なん?」って感じてしまう部分が正直あった。 けど、自分が相手に与えたいと思う範囲の中で最大限Giveするだと、かなり現実味のある話になるし、なにより自分がしたいこと=giveするものなので疲れないどころかもっとこうしようの循環ができやすい。やっぱり自由は不自由なんだな〜 生産性を上げていこうみたいなコミュニケーションは度々起こるけど、なんのために上げているのかを認識しないままだと、打ち手や施策が微妙になる事多いと思った。 CRMこそ一番Giverな組織でないと行けないのでは。 推し方の中でも「盲点の窓から開放の窓への移行をサポートする」を極めるべし。 ※盲点の窓=本人はきづいてないけど自分は感じているその人の長所 対人影響力の鍵はナッジ理論 プレゼンは誰かに話せるネタを提供できたか勝負。 その人にとっての得意領域を褒めるには注意が必要。その人のこだわりも留意しないと褒めれているようで褒められていない。(そうじゃないんだよとか、そこじゃないんだよといった「じゃない感」が出てしまう。)
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