
asama2580
@asama2580
- 2026年8月17日
徹底的に敵をヘコます法: ビジネスを優位に導く狂騒戦略ガイ・カワサキ気になる - 2026年8月13日
- 2026年8月13日
小さな「GIVE」今井孝読んでる - 2026年8月13日
殺し屋の出世術野宮有読んでる - 2026年8月13日
- 2026年6月22日
THE CRM: EC上場企業を一気にV字回復させた闘いの全記録大山公一,服部隆幸読んでる - 2026年6月16日
- 2026年6月16日
カスタマーセントリシティピーター・フェーダー,三本木亮,倉橋健太気になる - 2026年6月16日
世界の一流が休むためにやっていること福原たまねぎ気になる - 2026年6月16日
十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻行人読んでる - 2026年6月15日
- 2026年5月27日
[新訳]最前線のリーダーシップマーティ・リンスキー,ロナルド・A・ハイフェッツ,ロナルド・A・ハイフェッツ、マーティ・リンスキー,野津智子気になる - 2026年5月27日
「無理」の構造細谷功気になる - 2026年5月15日
- 2026年5月15日
アリス殺し小林泰三ネタバレあり読み終わった2章の終わりの衝撃は今でもはっきり覚えている。 物語に強引に引き摺り込まれる感覚。 下記の一節、この一瞬だけ亜理が自分のアーヴァタールになった感覚がした。 「ここで答えたら、取り返しの付かないことになるような気がする。いや。もう取り返しは付かないのだ。平穏な人生はもう戻ってこない。」 個人的な見解 ラストの1ページから、現実(不思議の国)と夢(地球世界)の2層構造ではなく、現実(レッドキングを管理している)と夢(現実(不思議の国))と夢の夢(地球世界)という三層構造なのではと考察。 現実と夢を行き来できるゲームをしている自分的な。 ゲームをクリアしてまた最初から始めるから「おはよう、アリス」なのかなと。 上記を前提に思い返すと、井森くんがいいチュートリアルキャラ(NPC)になっているんじゃないかと思えてくる。 話の肝であるアーヴァタールをプレイヤーに理解させ、何をしたらクリアかをそれとなく限定してくる会話等.... - 2026年5月15日
- 2026年5月14日
- 2026年5月14日
最高の成果を出し続けるインサイドセールス組織の作り方BALES編集部読み終わった - 2026年4月6日
- 2026年4月6日
顧客思考の仕事術田岡凌読み終わった◼︎学び ・現代人が1日に触れる情報量は平安時代の一生分、江戸時代の1年分に匹敵するらしい。 ・人が1日に接触するメッセージ数は数千、記憶に残るのは1%未満。脳が自分に関係ない情報を自動でシャットアウトして守っているから。 ・
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