保健室経由、かねやま本館。
5件の記録
Itfym@kakushika332026年1月28日読み終わったおわり! アリとの別れや舞希との邂逅など、とても泣けた “むしろ本物の休息がとれるのは、子どもだけだってこと。” p.208 ここで絶望 互いに嫉妬しあっていたことに気づいて和解のきっかけになるの、感動的だけれど、現実的に考えれば「嫉妬」は一方的なことのほうが多いのだから、あんまり普遍性のある解決策ではないよなぁとも思ってしまった。小説だからそれでいいんだけれど。 山形の銀山温泉行ってみたい! シリーズが続いているのは意外。やっぱり今度はあの赤毛男子とかの話か〜
Itfym@kakushika332026年1月27日読んでるp.147まで セキュアベース的ファンタジー世界の情景描写があんまり頭に入ってきてなかったけど、細かな動作や表現がなかなかいいと思えるようになってきた。 温泉は各色が男女1つずつあるのだろうか(同じ効能を求める男女が同時に来館したらどうなるのか)とか、トランズジェンダーのようなマイノリティの子はどうなるのかとか、設定に色々思いを巡らせちゃう
