
Itfym
@kakushika33
2026年1月28日
保健室経由、かねやま本館。
おとないちあき,
松素めぐり
読み終わった
おわり!
アリとの別れや舞希との邂逅など、とても泣けた
“むしろ本物の休息がとれるのは、子どもだけだってこと。” p.208
ここで絶望
互いに嫉妬しあっていたことに気づいて和解のきっかけになるの、感動的だけれど、現実的に考えれば「嫉妬」は一方的なことのほうが多いのだから、あんまり普遍性のある解決策ではないよなぁとも思ってしまった。小説だからそれでいいんだけれど。
山形の銀山温泉行ってみたい!
シリーズが続いているのは意外。やっぱり今度はあの赤毛男子とかの話か〜