ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)

ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
アトリエサード
イアン・ワトスン
アラン・バクスター
マイクル・ムアコック
マンリー・ウェイド・ウェルマン
書苑新社
2026年1月23日
4件の記録
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年2月17日
    イアン・ワトスン「溝の底にて」(大和田始 訳) 私は想像力が貧弱なので、なかなか難しい作品だったけれど、気づいたら読み終わっていた。
  • フランスSFアニメーション『マーズ・エクスプレス』について知りたいと思っていたらNLQに紹介されていてタイムリー。他に『Pファンク再訪』とかいう記事もあって、ニーズにお応えされまくりな今号。あ、あと 表紙がヒエロニムス・ボス御大! 巻頭にはイアン・ワトスンさんへのインタビューもあってなかなか貴重です。92年の短編も掲載。 貴重といえば、トマス・M・ディッシュさんのSFでない青春小説(ディレイニーさん激推し?)とかも。 気に入ったのは、アラン・バクスターさん『十字路のブルーズと回転木馬のワルツ』。クロスロード伝説には心惹かれ続けるものがあって、このジャンルでは少し使われ過ぎなテーマでもあるけれど、しかし気になる。この短編は映画のワンシーンのようで、スパイス的に回転木馬などブラッドベリ風味も効いていて、短編とは思えない濃さ。とても良かった。 タイムラインにSFが流れていくのを、前より多く目にする気がして。気のせいかなあ。ヘイルメアリー流行りの影響??または、複数アカウント所持で、だーだー流してんのかな、とか。Readsアカウントはワインとは違い大人ひとりひとつまでのはずだが。(知るかよ。by キリンジ 『マーズ・エクスプレス』は上映終了が近づいていると思う。フランス バンド・デシネの底力を見た。2Dと3Dの混合らしいけれども、自然すぎてどう混ぜ合わされてるのかよくわからないほど。サウンドトラックもフランスぽくて洒落た映像に似合ってた。(欧州産エレクトロニカポップス&ラウンジみたいなやーつ) アアルトさんのポストで、厭わしい日々の鬱憤をディスりで晴らすという醜態を晒したので反省している。います。 申し訳ございませんでした。
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年2月12日
    こんなの毎号買ってしまうから、近づかないぞと思っていました…。思っていました。 イアン・ワトスンのインタビューいきなりかなり面白い。
  • โยโกะ
    โยโกะ
    @yookoom
    2026年1月25日
    「音」の部分がとくに気になる
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