

1129_ymoi
@1129_ymoi
わたし自身のための報告。
- 2026年8月23日
- 2026年8月22日
- 2026年8月22日
- 2026年8月21日
- 2026年8月20日
世俗的人間 名もなき現代の戦争とテロリズムロベルト・カラッソ,出口治明,東暑子読み終わったジジェクのようにアジられる快感みたいなのはないけれど、冷静にほつれた糸を解いていくような感覚でとても熱中して読んだ。 理解はまだぼんやりとしているかもしれないけれど、また読みたいぞという気持ちがあるので焦らない。 とても良かった。 - 2026年8月16日
- 2026年8月15日
- 2026年8月15日
- 2026年8月15日
- 2026年8月13日
- 2026年8月13日
- 2026年8月9日
遠近法ローラン・ビネ,高橋啓読み終わったさまざまな細部において把握を諦めたけれども、なんとか読み終えた。 書簡を通して情報がアップデートされていくので、リアルタイムで進行していくようでとても楽しかった。 また色々と知識を得たら、より面白く読めるんじゃないかと未来の自分に期待。 - 2026年8月8日
遠近法ローラン・ビネ,高橋啓読んでるだいぶ関係性の把握が怪しいが、とりあえず読んでいる。 地図も有難いが、人物の把握が大変。 話が面白いのでなんとか読めている。 目次の異様さは読んでみると納得。とても有難い。 - 2026年8月3日
恐るべき緑 (エクス・リブリス)ベンハミン・ラバトゥッツ,松本健二読み終わったとても面白かった〜。 面白さをなかなか言葉では表現できないので、とにかく多くの人に読んでほしい。 この作品の次に書かれたものにノイマンが出てくるらしく、とても気になる。邦訳を待ちたい。 - 2026年7月30日
恐るべき緑 (エクス・リブリス)ベンハミン・ラバトゥッツ,松本健二読んでる科学や数学などの歴史的事実を元にしたフィクション。 どの話もすごく面白い…。 とてつもなく面白いし、いろんなことへの興味がますます増えていく。 最近読んだ本の中では、バチバチに面白い。 - 2026年7月27日
死者たちクリスティアン・クラハト,高田梓,髙田梓読み終わったこういった史実と虚構が混ざった作品はとても読んでいて楽しい。 また読みたいと思うし、高橋源一郎さんの『DJヒロヒト』ももう一回読みたいなと思ったりもした。 クラハトの他の作品の翻訳を待ち望む気持ち。 - 2026年7月25日
「アメリカの戦争」と世界危機三牧聖子読んでるイランの指導部にとって、経済悪化の要因はアメリカの制裁である。しかし、問題は反米、反イスラエルといった主義主張に固執し、「アメリカと話をつけて国民生活を改善させることもできない」イスラーム体制そのものである、との認識も徐々に広まった。そのような認識を煽るかのように、SNSではイスラエルなども出資する反イスラーム体制キャンペーンが展開され、レザー・パフラヴィー氏こそがイランの指導者にふさわしい、との宣伝も拡散された。 そして現状への不満を爆発させたイラン国民の弾圧にイスラーム体制が乗り出したまさにその時に、アメリカとイスラエルは満を持して、イランへの侵攻を開始した。 (坂梨祥, 第三章 中東におけるイラン, p.68-69。) - 2026年7月25日
- 2026年7月24日
首ざぶとん (角川ホラー文庫)朱雀門出読んでる「トモダチ」まで。 ちゃんと嫌な話で良い。 途中まで携帯のことをスマートフォンとして想像していて、ボタンとかいろいろ、スマートフォンないないが出てきて、時代…!となった。 - 2026年7月22日
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