Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
1129_ymoi
1129_ymoi
1129_ymoi
@1129_ymoi
わたし自身のための報告。
  • 2026年2月24日
    ブレイクショットの軌跡
    読み始めたので、最後まで読むつもりではあるけど、これは一体…という気持ちしかない…。
  • 2026年2月24日
    ブレイクショットの軌跡
    ちょっと結構かなり厳しいかも…。苦手すぎる…。
  • 2026年2月18日
    戦時から目覚めよ
    戦時から目覚めよ
    読むと自分まですごい人物かのように思えてくる。 とてもアジられている。
  • 2026年2月18日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    最後までずっと良かった。 他の短編集が訳されることを強く願う。
  • 2026年2月17日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    アリ・スミスのこの短篇集は、どの話も不思議な話なのに、何か知っている感じもあったり、何か叙情的な趣きもあって、魅力的。
  • 2026年2月17日
    MONKEY vol. 38 特集 鏡の国のアリス
    MONKEY vol. 38 特集 鏡の国のアリス
    アレグラ・ハイド「被雇用者の方へ」(柴田元幸 訳) 新連載「この人、本邦初訳です。」から。 解説によると、アレグラ・ハイドの作品の多くは、"climate fiction"(気候文学)という範疇におさまるものが多いとのことで、本作もそのようなエコロジー的思想が中心にある。 変な話でとても良い。突然、人類の仕事が廃止され、それぞれにエコロジー的な仕事が割り振られて…。という話。
  • 2026年2月17日
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    イアン・ワトスン「溝の底にて」(大和田始 訳) 私は想像力が貧弱なので、なかなか難しい作品だったけれど、気づいたら読み終わっていた。
  • 2026年2月16日
    新潮 2026年 3月号
    新潮 2026年 3月号
    村上春樹さん『夏帆』連作完結。 やっぱり好きだなと思った。まだわからないことも多いけれど、読んでいて楽しく、新鮮な喜びがある。 とはいえ、単行本の情報が出てない感じを見ると、もう少し完成版は長いとか、もうひとつのサイドがあったりするんじゃないか?とか思ってしまう。 新潮での連作というのもなかなかないパターンだし、新潮社からこの分量で発表されるのか?と邪推。 ただ、ジャパン・ソサエティーのスピーチやニューヨーク・タイムズのインタビューで、書き終え夏頃に出ると言っていたのは、この作品だと思うので、これが全てなのかもしれない。
  • 2026年2月12日
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    ナイトランド・クォータリーvol.41 言×音×革命 幻詠のガルドル(galdr)
    こんなの毎号買ってしまうから、近づかないぞと思っていました…。思っていました。 イアン・ワトスンのインタビューいきなりかなり面白い。
  • 2026年2月10日
    戦時から目覚めよ
    戦時から目覚めよ
    積読し過ぎてフレッシュさを失いかけているけれども、読んでいて気づいたり、考えたりすることができる本。
  • 2026年2月6日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
    変で良かった。 「さあ、賛成する者は?私のプランを承認するこの〈全面同意書〉に、我こそはサインしようという者は?」 「で、その中身は何なんです?」とメルヴィンが言った。 「中身が何かなんてどうだっていいだろ」とラリーが言った。「お前、フィルさんが信じられないってのかよ」 (p.105。)
  • 2026年2月5日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    とても変で良い。 不思議な魅力があり、時代の空気もあり、不意をつかれたり、笑わせられたり。
  • 2026年2月4日
    どこかで叫びが
    どこかで叫びが
    「オリジン・ストーリー」トチ・オニェブチ(柴田元幸訳) 名前のない白人少年4人による戯曲となっている。 すべてのことばが不穏でゾッとする。
  • 2026年1月30日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    ミルハウザーすごい。 どの短篇もまったく違う面白さ。 今年出るであろう後半も楽しみ。
  • 2026年1月28日
    どこかで叫びが
    どこかで叫びが
    並べ方が秀逸で、別々の話なのに、モチーフなど背後でうっすらと繋がっているような感覚がある。
  • 2026年1月28日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    ずっと面白いのすごい。 変で不思議でコミカルでせつない。 表題作に入ったけれど、途中で時間になりそこまで。 カフカ君の物語、変で良い。
  • 2026年1月25日
    廊下に植えた林檎の木
    廊下に植えた林檎の木
    一編目「帰り道」とても変でとても良い。
  • 2026年1月25日
    アンデル1
    アンデル1
    アンドレ・デビュース「『オールド・マン』との午後」(村上春樹訳) とても良かった。愛しさと切なさと儚さがあった。 辻村深月さん、町田そのこさんの銘菓エッセイも良い。
  • 2026年1月20日
    高校のカフカ、一九五九
    高校のカフカ、一九五九
    はじめから変で良い。 くり返される電話の「しばらくお待ちください…ただいま回線が混み合っています…」的なのから始まり、読後はなにか大切で、見ないことにしていた物事を思い出してしまったような気にさせる。
  • 2026年1月19日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    なんだか読んでいて不安になった。 日本は福音派のような宗教右派といった、わかりやすいまとまりもないまま、アメリカ的な分断が生まれていて、これは何故なのかと思った。 他人の妄想の夢物語に便乗して、自分が強くなった気になっている社会は、どの国でも変わらないのかもしれない。
読み込み中...