戦後責任論 (講談社学術文庫 1704)
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戦後責任論 (講談社学術文庫 1704)
戦後責任論 (講談社学術文庫 1704)
高橋哲哉
講談社
2005年4月1日
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7件の記録
あんり
@anrimaru
2026年3月31日
読みたい
つきたてもち
@telcontar2026
2026年3月29日
読んでる
つきたてもち
@telcontar2026
2026年3月28日
読んでる
つきたてもち
@telcontar2026
2026年3月20日
読み始めた
敗荷
@sibue_fjodor_
2026年3月20日
気になる
Ryu
@dododokado
2026年3月8日
読んでる
問題は、戦争の「記憶」にある。『戦争の記憶──日本人とドイツ人』(TBSブリタニカ、一九九四)を書いたイアン・ブルマが指摘しているように、戦争の記憶をめぐる日本の状況は「一九九〇年代初頭」に大きく変化した。ブルマはその理由として、いくつかのことを挙げているが、最も重要な理由の一つが、いわゆる従軍慰安婦問題の急浮上にあることは明らかである。208
Ryu
@dododokado
2025年3月13日
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