怪異は存在せぬものなり(1)
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Yu@amutomameta2026年4月12日買った読み終わった高村……篁……面白かった!こういうの大好き。 バディものって何冊あっても良いですからね。 2人の仲が深まってくのも良かったし続きも出たら嬉しいなあ
誤漏オリオン@Gojo_Orion12302026年3月19日読み始めたなかなか良い感じの始まり方。明治が舞台のせいかコンプラ的にツッコミたいところはあるけどそれが心地よくて自然に入ってくる…キャラ立てもしっかりしていてチェンソーマン2巻のコンビ感が楽しい- 蒼@buddy_462026年3月18日気になる読みたいその未解決事件は怪異のせいではない――本当に? 時は大正。 内務省警保局の堅物行政官、行成淳史(ゆきなりあつし) は特殊事案係へと配属された。 そこは警察が匙を投げた事件の中から、怪異がらみと噂される『不可解な未解決事件』を調査解明し、 怪異は存在しないと証明する部署だった。 異例の仕事でも出世の足掛かりにはなるかとやる気をだす行成。 しかし一緒に任務にあたる相棒は配属初日から寝坊遅刻をする問題児、高村光一(たかむらこういち)。 美形だがへらへらしている高村に不安を抱えつつ行成は事件へ挑む。







