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生駒@とある書店の書店員
生駒@とある書店の書店員
@tsundoku_darake
1冊読んだら3冊買うタイプの人間。ミステリ、ホラーの小説が好き。恋愛ものは読めないのにBLコミックは好き。アイコンはPicrewの「ゆるいひとメーカー」より。
  • 2026年9月21日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    もう戴は大丈夫だと思ってからのこの展開…… 感情がジェットコースターすぎる。 辛くて泣きすぎて目パンパンです。 でもこの余韻が十二国記だよな。たまらない。
  • 2026年9月20日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    ついに4巻目! あ〜〜読みたいけど読みたくない……もっと十二国記の世界に浸っていたい……
  • 2026年9月19日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    幽冥の岸の発売日までに読み終わりたかったけど、間に合わなかった〜! ついに3巻で物語が大きく動いた! やっと希望が見えて一安心。 ここからどうなるのか、次巻が楽しみ。 でも読み終わるのが寂しいなぁ。
  • 2026年8月15日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    ずっと積んでいたこちら。もうすぐシリーズ新作が出るので読みました。全4巻なのでまだまだ始まったばかり。わくわく。
  • 2026年8月6日
    ファイア・ドーム(下)
    一つ一つの事件の真相が明らかになっていくのが、絡んだ糸を解いているようで気持ちいい。 テーマは重く、どうにもならない現実に歯痒さを覚えながらも、一人一人が自分の人生を懸命に生きていて、胸が熱くなった。ラストはいろんな感情が込み上げてたまらない。目もパンパンに腫れました。
  • 2026年8月4日
    ファイア・ドーム(上)
    冒頭からなかなかヘビーな展開。 真面目に一生懸命生きている人が理不尽にさらされたり、純粋な子どもたちが辛い目に遭うのは、読んでいて本当に辛かった。 しかし、美冬先生が開き直ってからの怒涛の展開に目が離せなくなり、一気に読了。期待感が高まったまま下巻へ。
  • 2026年7月24日
    珈琲怪談 (幻冬舎単行本)
    なんとシリーズの3作品めだったらしい。知らなかった。知らなかったが、この作品からでも問題なく、さくさく読めた。 ほんのりホラーと、おじさんたちの男子会のほっこりさ。ちょうどいい塩梅。
  • 2026年7月23日
    珈琲怪談 (幻冬舎単行本)
    次は久しぶりの恩田陸先生! これで図書館本は終了〜!返却日がもうすぐなので急ぐ💨
  • 2026年7月23日
    書店員と二つの罪
    う〜〜〜ん!面白かった!けど、もっと事件のこと詳しく知りたい!犯人が何を考えてたかとか! 書店がどうあってほしいとか、加害者家族の話とか、社会派なテーマもすごく面白かっただけに、欲張りになってしまう🤤
  • 2026年7月21日
    書店員と二つの罪
    次はこちら。 書店員として、読まざるを得ませんね。
  • 2026年7月20日
    夜の道標
    夜の道標
    辛かった〜〜〜〜!やるせなかった〜〜〜〜! 子どもが辛い環境にいるお話は本当にきつい…… みんな幸せになってほしい。この事件の犯人にも。
  • 2026年7月16日
    夜の道標
    夜の道標
    芦沢さん初読みです。楽しみ。
  • 2026年7月16日
    骨灰
    骨灰
    怖かった〜〜〜〜! そして理不尽に祟られた人たちのことで辛すぎて泣いてしまった。一応主人公は一旦ハッピーエンド。それだけでもよかった。
  • 2026年7月14日
    骨灰
    骨灰
    ずっと読みたかったこちら! 最初から不穏MAXでワクワクしてます〜
  • 2026年7月13日
    夢魔の牢獄
    夢魔の牢獄
    登場人物多くて名前覚えられないよぉぉ゚(゚`ω´ ゚)゚ 過去と現在入り乱れて頭くちゃくちゃになった゚(゚`ω´ ゚)゚
  • 2026年7月9日
    夢魔の牢獄
    夢魔の牢獄
    図書館で借りてきた本、ラスト。 夢魔なんて心踊っちゃう。
  • 2026年7月9日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    お、面白かった……!どんだけひっくり返されるのかとドキドキしっぱなし。伏線もすごい。前評判に偽りなかった!
  • 2026年7月7日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    図書館から借りてきました! 今まで気になりつつ読んでなくて……読んでないのが恥ずかしくなってきてたので丁度いいですね><
  • 2026年7月7日
    羊殺しの巫女たち
    面白かった〜〜〜!杉井先生、こんな作品も描けるんですね! 閉鎖的な村での謎の信仰、そして驚きの結末……二度読みしました!
  • 2026年7月5日
    羊殺しの巫女たち
    「世界でいちばん透きとおった物語」の杉井先生の作品。 図書館で一際輝いていました。楽しみ!
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