マリー・アントワネット

マリー・アントワネット
マリー・アントワネット
安達正勝
中央公論新社
2014年9月1日
13件の記録
  • はちみつ紅茶
    @itomA
    2026年10月4日
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月29日
    処刑前に王妹エリザベトへ宛てた手紙が、結果的に届けられなかったのは無念。 輿入れしたての頃は、軽薄で何事も自分の感情を優先して生きてきた彼女が、子を成し、母となった事で徐々に王妃としての自覚を持ち、国の事を考え出す姿に感嘆させられた。
  • 7号
    7号
    @nanako-brau
    2025年3月28日
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月28日
    王妃が終の棲家となるコンシェルジュリへ移送。 まさかここで『ロザリー』という名の女性が出てくるとは思わなかった。 確か、ベルばらでもロザリーが幽閉された王妃の身の回りのお世話をしていたよな...と、ここでも史実に忠実だった発見。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月26日
    王妃とフェルセン伯、最後の逢瀬 ただただ現実的な目線で『愛の一夜は、無かった...!』を語る著者。正直面白かった。読んでいて「それは確かにそう...!」となってしまった。 てか、王妃に会いに行った後、他の愛人の家に1週間滞在していたフェルセン伯のタフさよ...えげつねぇ...。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月24日
    フェルセンと共に王家逃亡の手助けをしたブイエ将軍が『王家を誘拐した』と結論付けられるのは、あまりにも可哀想...。 3日間、王妃の隣に座ってお話ししただけで陥落するバルナーヴ氏があまりにもチョロすぎる...それだけ王妃が魅力的なお方という事なのだろうか。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月23日
    革命勃発 ヴェルサイユ行進事件が思いの外、血生臭い事件で驚き。 殺害した人の首を槍先に掲げながら街を練り歩く民衆の姿なんて見たく無い...。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月23日
    首飾り事件 王妃そっくりの娼婦を連れてきて、ヴェルサイユ庭園内でロアン枢機卿に会わせるエピソードが載っており、ベルばらの史実性の高さにびっくりした。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月22日
    名君にもなりえた王・ルイ16世 聡明で国民からも慕われいたのに、時代が悪かったとしか言いようが無い...。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月22日
    序章〜1章半ば 大凡、ベルばらに描かれているような事が書いてあった。 だが、デュ・バリー夫人が上品で困った人がいれば助けるようなお人柄であったのは驚き。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月21日
    著者を信頼して買って正解だった。 『物語 フランス革命』と同様に読み易く書かれている。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月20日
    同著者の『物語 フランス革命』が大変読みやすいので、信頼して購入。
  • まと
    まと
    @maatoo0_zzz
    2025年3月20日
    今日はまえがきを読んで終わり。
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