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まと
まと
@maatoo0_zzz
気軽に感想を書いているので、軽率にネタバレをします。積読が趣味。
  • 2026年5月22日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2026年5月22日
    世界史のなかの昭和史(905;905)
    本屋に寄った際、気になったので購入。何気に初の平凡社さん。 そこそこページ数がある本にもかかわらず、お値段がなんと1,100円で驚いた。昨今の物価高を痛感。
  • 2026年5月18日
    ギリシア・ローマ神話
    ギリシア・ローマ神話
    前回読んだ本に『神話や物語に出てくる神々や英雄等は当時の人間の写し鏡』みたいな文言が書かれていた。 この新たな視点で読んでみたく、昔買って積んでいたこの本を引っ張り出してきた。 過去の自分ナイスゥ。
  • 2026年5月16日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    西洋哲学史を軸にギリシャ・ローマの歴史を辿る本。 文章が分かりやすく、読んでいて楽しかったし、読んでみたい本が増えてしまった。歓喜。 哲学的な問いに対して、AIを対話相手にして考えを深めていくという行為には興味を抱いたので、付録も含めてやってみたいと思った。 以下、巻末で紹介されていたリーディングリストで読んでみたいと思ったものメモ ・ホメロス『イーリアス』『オデュッセイア』 ・ヘロドトス『歴史』 ・アウグスティヌス『告白』 ・ホッブズ『リヴァイアサン』 ・マルクス『資本論』
  • 2026年5月11日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    P400 後でチャッピーに尋ねてみたいというメモ。
  • 2026年5月5日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    ヘロドトスの『歴史』を読んでみたくなってしまった...。 岩波文庫で全3巻かぁ...。
  • 2026年5月4日
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
    今まで色々な心理系の読み物を読んできたが、これが1番分かりやすく、手元に置いておきたい本だと思った。 自動思考の中にある認知の歪みを正していく方法が色々と書かれており、それを使用して治療したケースが後の章に出てきて、それが方法のおさらいみたいな感じになるので良かった。 読み返して頭に叩き込みたい。
  • 2026年5月2日
    物語北欧神話 下【普及版】
    物語北欧神話 下【普及版】
  • 2026年5月2日
    物語北欧神話 上【普及版】
    物語北欧神話 上【普及版】
    以前読んだ『概説 北欧神話』が全然分からなかったので、易しそうな本を探していた時に気になっていた本が普及版として発売されていた。あまりにもナイスタイミング。
  • 2026年4月17日
  • 2026年4月17日
    哲学の慰め
    哲学の慰め
  • 2026年4月13日
    FBI心理分析官
    FBI心理分析官
    連続殺人は大体性欲が絡むという点については、日本でも神戸のやつとか、座間のやつとか、やたらオタクがバッシングを受けてしまったやつとかがふと過ってしまったくらいには「確かに...」となってしまった。 あと、幼少期に家庭が崩壊している身に置かれている点についても良くあるケースなんだろうなと感じたし、その時期の人格形成って大事なんだなとも思った。 令和の時代、この手の技術は、その内AI任せになってしまうのだろうか...と思ったが、実際に現場を見たり、犯人と会話をしたり、それを繰り返して場数を踏んで得たデータを応用して事件の犯人像を想像するという事は、やはり人間ではないと成し得ない技術なのではないのかと読みながら思った。 追記 母親から精神的虐待を受けていたケンパーが、最後に殺したのが母親だったという件に関して。 やはり憎くても母親から認められたい、自分を見て欲しいという気持ちが心の奥の根っこにあったのだろうか...。
  • 2026年4月6日
    FBI心理分析官
    FBI心理分析官
    6章途中。 秩序型と無秩序型の特徴がつらつらと書かれている。 秩序型の犯罪は計画性があり、無秩序型は衝動で犯罪を冒すという印象。 日本で起きた殺人事件(特に性犯罪絡み)の犯人の特徴にも当て嵌めてみたいと思った。
  • 2026年4月6日
  • 2026年3月31日
    FBI心理分析官
    FBI心理分析官
    興味があっただけに滅茶苦茶面白い。 バーコウィッツが殺人を始める前に1,488件の放火を犯しているという一文に驚愕。 もう、街歩きながら放火しているのでは...? まだ半分も読んでいないのに2も欲しくなったのだが、出版社のHPに存在がいらっしゃらない...もしかして...絶、版...?!
  • 2026年3月27日
    侍女の物語
    侍女の物語
    フィクションだが、今の日本も少子化真っ只中だし、他人事では無いよなぁと思いながら読了。 女性が財産、名前等のありとあらゆる人権を奪われ、"子を産む”という役割だけを与えられるディストピア。 印象だったのが、子を産んでも五体満足でなければ"シュレッダー"にされるという点だった。 「産めよ殖せよ」な風潮...昔の日本にあったな...優生思想...あったな...男の子が生まれないから他の女性に産ませる...あったな...本当に他人事では無さすぎるのよ...戦々恐々。 日本も科学や医療の技術が発展し、子宮移植やら代理出産やらが普遍的な選択として根付く世の中になって“出産"が職業になる未来があるかもしれないし無いかもしれんと思った。
  • 2026年3月20日
    教養としての「中国史」の読み方
    隣国について学ぶために。
  • 2026年3月16日
    侍女の物語
    侍女の物語
    『エレベーター』と『エレヴェーター』で表記を変えているのは何か意図があるのか、はたまた単純に誤字なのか...。 あと『運命』の名を冠する女性は、気ままな猫のような性格になるのがセオリーなのだろうか...と思ったが、他はジュリアン・グリーンのしか知らないのだわ。
  • 2026年3月12日
    侍女の物語
    侍女の物語
    ふんわりとしか雰囲気は掴めていない。 妊娠した侍女が、他の侍女をうっすら見下している感を出しているシーンで思わず「うわぁ...」ってなってしまった。
  • 2026年3月11日
    変愛小説集
    変愛小説集
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