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まと
まと
@maatoo0_zzz
気軽に感想を書いているので、軽率にネタバレをします。積読が趣味。
  • 2026年8月25日
    走れメロス
    『殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス』を読んでおり、原作が気になってしまったので読んだ。 フィジカルでどうにかするの原作譲りやったんかい...!
  • 2026年8月24日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    登場人物の名前があまりにも分かりやすすぎてカタカナ名が覚えられない人種にとっては大変有り難いが、面白さで笑ってしまう。 ついに第3話でそのメタい説明がされて尚のこと笑った。
  • 2026年8月17日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    立て続けに小難しい本を読んでいたので、息抜きで楽しい気分になりそうな本を読む。 開幕からメロスが何者をも薙ぎ払うフィジカルを持ち合わせていなかった事に嘆いていたが、それを見て「せやな、あの時代はパンクラチオンとかあったもんな...筋肉は裏切らないもんな...」という気持ちになった。
  • 2026年8月17日
    哲学の慰め
    哲学の慰め
    イマジナリー女神と行う対話式ジャーナリング in 監獄。 善人とは、悪人とは、っていつの時代にも問われるテーマだよなぁと思った。
  • 2026年8月14日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    流し読みみたいな感じで読み終わった。 テーマがテーマだけに、思想つよ...って感じる章もあった。 自分が過去に読んだ本が題材に挙げられている章は比較的読みやすかったが、専門用語を多用している章はちんぷんかんで全然理解が出来なかった。まさに『オフチョベットしたテフをマブガッドしてリットにする』状態。
  • 2026年7月18日
  • 2026年7月18日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
    今年のプレミアムカバーはどれにしようと永遠に悩んでいたところ、FFさんの感想を拝見して俄然内容が気になってしまったので...!今年はこちらに致した次第。 アッ、去年購入した『ロリータ』はまだ積んでおります......。
  • 2026年7月13日
    哲学の慰め
    哲学の慰め
    クソ厚鈍器本との併読。 今、哲学の本を読んでいるのにも関わらず、併読に哲学の本をチョイスするのって狂っているな...と後々思うなどした。 著者の事をあまり存じていないので、この本だけは後書き(というか著者紹介)から読み始めた。これからが本番。
  • 2026年7月7日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    第1部3章 過去に読んだ『ジェイン・エア』を題材に挙げているので、何となく読みやすいし分かりやすい。
  • 2026年7月5日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    去年買って積んでいたやつに漸く手をつけた。 書いてある事は難しくて理解出来ない箇所はあるが、エッセイ集なのでかろうじて読める。 500ページ超えの四六版...流石に重いて...鈍器やて...。
  • 2026年7月4日
    プレゼント
    プレゼント
    普段は翻訳物ばかり読んでいるので凄く新鮮だった。 町田さんのハッピーな話の後での米澤さんの『無明』が心にズッシリと響く社会派なお話で温度差...!風邪を引く...!となった。現代社会で本当に起きそうで...。 恩田さんの『伝説の季節』は『六番目の小夜子』懐かしい...!となりながら読んだ。秋くんのお兄さんの話。本編を読んだのが遥か昔すぎて、あまり内容を覚えていないから再読したくなった。 全体的にSF(少し不思議)めなお話が多かったが、すんなり読めて楽しかった。 やっぱり伊坂さんの『ウッドペッカー荘事件』が1番好きだなぁ...。他のも読んでみたくなったなぁ...。
  • 2026年7月2日
    プレゼント
    プレゼント
    『きっとあの日の光と同じ』まで読了。ハピエン厨大歓喜のハピエンで滅茶苦茶SUKI...。 P.197 「ぼくはずっと、平凡な恋をしてるんです」 その前の『真実のトランク』。これってなんていうSCP財団。
  • 2026年6月30日
    プレゼント
    プレゼント
    伊坂幸太郎さんの話が読み終わった。思わず「うわって...!」って声が出てしまった。開幕1作品目からクライマックスすぎる。この感情、どうすればええんや...。 P.29 「いくら気持ちがあっても、言動に出さないと伝わらないし、気持ちがなくても言動に出していれば、相手には気持ちがあるように思ってもらえるってことだよ」 7月1日 追記 尊さんが使用した『すばしっこい金魚』の表現って、ヨフネさんとの会話で“学習“したという事に気付いてしまい、朝から情緒が狂ってしまった...。 同日 追記の追記 尊さんがヨフネさんより共感性が高いところとか、「理系の力」という言葉を繰り返し使うところとか、読み終わった後に色々と尊さんの状態に納得してしまう箇所が出てきて、うわーとなっている。再読時は見方が変わりそうな話だ...。 同日 追記の追記の追記 パラパラと見返していたら、ヨフネさんが尊さんに話しかける時「尊くん」と前置きしている事に気付いた。また情緒が狂わされた...。
  • 2026年6月28日
    ギリシア・ローマ神話
    ギリシア・ローマ神話
    訳が少し古めかしいが読みやすい。 前にオウィディウスの『変身物語』を読んだことがあるの所為か見知った話も多かった。 インド神話や北欧神話も軽い紹介程度に載っていたので、積読に『物語 北欧神話』が控えている身としては予習となってありがたい。 最後に系譜図を見るとやっぱり「ゼウス浮気しすぎィ...!」となる。 それでヘラの嫉妬の矛先が浮気相手に向いて、そちらが酷い目に合うんだから、相手からしたらたまったもんじゃないわよね。
  • 2026年6月20日
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    当事者だけではなく、ASDの子供を持つ親にとっても参考になりそうな本だった。 8章、9章あたりは、自分にはあまり関係が無さそうなテーマだったので、「へー、そうなんだ」と頭の片隅に入れておく程度の流し読みをしてしまったが、11章からは結構興味深い箇所が多々あった。
  • 2026年6月19日
    BUTTER
    BUTTER
    ずっと気になっていたやつ。 ステッカーが可愛い。
  • 2026年6月17日
    キリスト教13の不思議
  • 2026年6月1日
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    前々から自分もその気があるのかもしれないと疑念を抱き続けていたので、参考と理解の為に購入。 幼少期の部分であまり思い当たる節が無く(記憶があまり残っていない所為もある)、やはり違うのかなーと思ったが、成人期の部分では滅茶苦茶分かる...!となったので結局よく分からん状態。 ASDについて、ネットで調べて出てきた情報程度の知識はあるが、特性の出方に性差があるというのは知らなかった。 まだまだ序盤の方なので、他にもどんな特徴があるのか気になるところ。
  • 2026年5月22日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2026年5月22日
    世界史のなかの昭和史(905;905)
    本屋に寄った際、気になったので購入。何気に初の平凡社さん。 そこそこページ数がある本にもかかわらず、お値段がなんと1,100円で驚いた。昨今の物価高を痛感。
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