
まと
@maatoo0_zzz
気軽に感想を書いているので、軽率にネタバレをします。積読が趣味。
- 2026年5月22日
この闇と光服部まゆみ気になる - 2026年5月22日
- 2026年5月18日
ギリシア・ローマ神話T.ブルフィンチ読み始めた前回読んだ本に『神話や物語に出てくる神々や英雄等は当時の人間の写し鏡』みたいな文言が書かれていた。 この新たな視点で読んでみたく、昔買って積んでいたこの本を引っ張り出してきた。 過去の自分ナイスゥ。 - 2026年5月16日
- 2026年5月11日
- 2026年5月5日
- 2026年5月4日
いやな気分よ、さようなら コンパクト版デビッド・D・バーンズ,夏苅郁子,野村総一郎読み終わった今まで色々な心理系の読み物を読んできたが、これが1番分かりやすく、手元に置いておきたい本だと思った。 自動思考の中にある認知の歪みを正していく方法が色々と書かれており、それを使用して治療したケースが後の章に出てきて、それが方法のおさらいみたいな感じになるので良かった。 読み返して頭に叩き込みたい。 - 2026年5月2日
物語北欧神話 下【普及版】ニール・ゲイマン,野沢佳織,金原瑞人買った - 2026年5月2日
物語北欧神話 上【普及版】ニール・ゲイマン,野沢佳織,金原瑞人買った以前読んだ『概説 北欧神話』が全然分からなかったので、易しそうな本を探していた時に気になっていた本が普及版として発売されていた。あまりにもナイスタイミング。 - 2026年4月17日
- 2026年4月17日
哲学の慰めボエティウス,畠中尚志買った - 2026年4月13日
FBI心理分析官トム・シャットマン,ロバート・K.レスラー,ロバートK.レスラー,相原真理子読み終わった連続殺人は大体性欲が絡むという点については、日本でも神戸のやつとか、座間のやつとか、やたらオタクがバッシングを受けてしまったやつとかがふと過ってしまったくらいには「確かに...」となってしまった。 あと、幼少期に家庭が崩壊している身に置かれている点についても良くあるケースなんだろうなと感じたし、その時期の人格形成って大事なんだなとも思った。 令和の時代、この手の技術は、その内AI任せになってしまうのだろうか...と思ったが、実際に現場を見たり、犯人と会話をしたり、それを繰り返して場数を踏んで得たデータを応用して事件の犯人像を想像するという事は、やはり人間ではないと成し得ない技術なのではないのかと読みながら思った。 追記 母親から精神的虐待を受けていたケンパーが、最後に殺したのが母親だったという件に関して。 やはり憎くても母親から認められたい、自分を見て欲しいという気持ちが心の奥の根っこにあったのだろうか...。 - 2026年4月6日
FBI心理分析官トム・シャットマン,ロバート・K.レスラー,ロバートK.レスラー,相原真理子読んでる6章途中。 秩序型と無秩序型の特徴がつらつらと書かれている。 秩序型の犯罪は計画性があり、無秩序型は衝動で犯罪を冒すという印象。 日本で起きた殺人事件(特に性犯罪絡み)の犯人の特徴にも当て嵌めてみたいと思った。 - 2026年4月6日
- 2026年3月31日
FBI心理分析官トム・シャットマン,ロバート・K.レスラー,ロバートK.レスラー,相原真理子読んでる興味があっただけに滅茶苦茶面白い。 バーコウィッツが殺人を始める前に1,488件の放火を犯しているという一文に驚愕。 もう、街歩きながら放火しているのでは...? まだ半分も読んでいないのに2も欲しくなったのだが、出版社のHPに存在がいらっしゃらない...もしかして...絶、版...?! - 2026年3月27日
侍女の物語マーガレット・アトウッド読み終わったフィクションだが、今の日本も少子化真っ只中だし、他人事では無いよなぁと思いながら読了。 女性が財産、名前等のありとあらゆる人権を奪われ、"子を産む”という役割だけを与えられるディストピア。 印象だったのが、子を産んでも五体満足でなければ"シュレッダー"にされるという点だった。 「産めよ殖せよ」な風潮...昔の日本にあったな...優生思想...あったな...男の子が生まれないから他の女性に産ませる...あったな...本当に他人事では無さすぎるのよ...戦々恐々。 日本も科学や医療の技術が発展し、子宮移植やら代理出産やらが普遍的な選択として根付く世の中になって“出産"が職業になる未来があるかもしれないし無いかもしれんと思った。 - 2026年3月20日
- 2026年3月16日
侍女の物語マーガレット・アトウッド読んでる『エレベーター』と『エレヴェーター』で表記を変えているのは何か意図があるのか、はたまた単純に誤字なのか...。 あと『運命』の名を冠する女性は、気ままな猫のような性格になるのがセオリーなのだろうか...と思ったが、他はジュリアン・グリーンのしか知らないのだわ。 - 2026年3月12日
- 2026年3月11日
変愛小説集岸本佐知子気になる
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