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まと
まと
@maatoo0_zzz
気軽に感想を書いているので、軽率にネタバレをします。積読が趣味。
  • 2026年7月7日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    第1部3章 過去に読んだ『ジェイン・エア』を題材に挙げているので、何となく読みやすいし分かりやすい。
  • 2026年7月5日
    女の子のための西洋哲学入門
    女の子のための西洋哲学入門
    去年買って積んでいたやつに漸く手をつけた。 書いてある事は難しくて理解出来ない箇所はあるが、エッセイ集なのでかろうじて読める。 500ページ超えの四六版...流石に重いて...鈍器やて...。
  • 2026年7月4日
    プレゼント
    プレゼント
    普段は翻訳物ばかり読んでいるので凄く新鮮だった。 町田さんのハッピーな話の後での梨木さんの『無明』が心にズッシリと響く社会派なお話で温度差...!風邪を引く...!となった。現代社会で本当に起きそうで...。 恩田さんの『伝説の季節』は『六番目の小夜子』懐かしい...!となりながら読んだ。秋くんのお兄さんの話。本編を読んだのが遥か昔すぎて、あまり内容を覚えていないから再読したくなった。 全体的にSF(少し不思議)めなお話が多かったが、すんなり読めて楽しかった。 やっぱり伊坂さんの『ウッドペッカー荘事件』が1番好きだなぁ...。他のも読んでみたくなったなぁ...。
  • 2026年7月2日
    プレゼント
    プレゼント
    『きっとあの日の光と同じ』まで読了。ハピエン厨大歓喜のハピエンで滅茶苦茶SUKI...。 P.197 「ぼくはずっと、平凡な恋をしてるんです」 その前の『真実のトランク』。これってなんていうSCP財団。
  • 2026年6月30日
    プレゼント
    プレゼント
    伊坂幸太郎さんの話が読み終わった。思わず「うわって...!」って声が出てしまった。開幕1作品目からクライマックスすぎる。この感情、どうすればええんや...。 P.29 「いくら気持ちがあっても、言動に出さないと伝わらないし、気持ちがなくても言動に出していれば、相手には気持ちがあるように思ってもらえるってことだよ」 7月1日 追記 尊さんが使用した『すばしっこい金魚』の表現って、ヨフネさんとの会話で“学習“したという事に気付いてしまい、朝から情緒が狂ってしまった...。 同日 追記の追記 尊さんがヨフネさんより共感性が高いところとか、「理系の力」という言葉を繰り返し使うところとか、読み終わった後に色々と尊さんの状態に納得してしまう箇所が出てきて、うわーとなっている。再読時は見方が変わりそうな話だ...。 同日 追記の追記の追記 パラパラと見返していたら、ヨフネさんが尊さんに話しかける時「尊くん」と前置きしている事に気付いた。また情緒が狂わされた...。
  • 2026年6月28日
    ギリシア・ローマ神話
    ギリシア・ローマ神話
    訳が少し古めかしいが読みやすい。 前にオウィディウスの『変身物語』を読んだことがあるの所為か見知った話も多かった。 インド神話や北欧神話も軽い紹介程度に載っていたので、積読に『物語 北欧神話』が控えている身としては予習となってありがたい。 最後に系譜図を見るとやっぱり「ゼウス浮気しすぎィ...!」となる。 それでヘラの嫉妬の矛先が浮気相手に向いて、そちらが酷い目に合うんだから、相手からしたらたまったもんじゃないわよね。
  • 2026年6月20日
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    当事者だけではなく、ASDの子供を持つ親にとっても参考になりそうな本だった。 8章、9章あたりは、自分にはあまり関係が無さそうなテーマだったので、「へー、そうなんだ」と頭の片隅に入れておく程度の流し読みをしてしまったが、11章からは結構興味深い箇所が多々あった。
  • 2026年6月19日
    BUTTER
    BUTTER
    ずっと気になっていたやつ。 ステッカーが可愛い。
  • 2026年6月17日
    キリスト教13の不思議
  • 2026年6月1日
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    自閉スペクトラム症の女の子が出会う世界 第2版
    前々から自分もその気があるのかもしれないと疑念を抱き続けていたので、参考と理解の為に購入。 幼少期の部分であまり思い当たる節が無く(記憶があまり残っていない所為もある)、やはり違うのかなーと思ったが、成人期の部分では滅茶苦茶分かる...!となったので結局よく分からん状態。 ASDについて、ネットで調べて出てきた情報程度の知識はあるが、特性の出方に性差があるというのは知らなかった。 まだまだ序盤の方なので、他にもどんな特徴があるのか気になるところ。
  • 2026年5月22日
    この闇と光
    この闇と光
  • 2026年5月22日
    世界史のなかの昭和史(905;905)
    本屋に寄った際、気になったので購入。何気に初の平凡社さん。 そこそこページ数がある本にもかかわらず、お値段がなんと1,100円で驚いた。昨今の物価高を痛感。
  • 2026年5月18日
    ギリシア・ローマ神話
    ギリシア・ローマ神話
    前回読んだ本に『神話や物語に出てくる神々や英雄等は当時の人間の写し鏡』みたいな文言が書かれていた。 この新たな視点で読んでみたく、昔買って積んでいたこの本を引っ張り出してきた。 過去の自分ナイスゥ。
  • 2026年5月16日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    西洋哲学史を軸にギリシャ・ローマの歴史を辿る本。 文章が分かりやすく、読んでいて楽しかったし、読んでみたい本が増えてしまった。歓喜。 哲学的な問いに対して、AIを対話相手にして考えを深めていくという行為には興味を抱いたので、付録も含めてやってみたいと思った。 以下、巻末で紹介されていたリーディングリストで読んでみたいと思ったものメモ ・ホメロス『イーリアス』『オデュッセイア』 ・ヘロドトス『歴史』 ・アウグスティヌス『告白』 ・ホッブズ『リヴァイアサン』 ・マルクス『資本論』
  • 2026年5月11日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    P400 後でチャッピーに尋ねてみたいというメモ。
  • 2026年5月5日
    名門コロンビア大学に学んだ 教養としてのギリシャ・ローマ
    ヘロドトスの『歴史』を読んでみたくなってしまった...。 岩波文庫で全3巻かぁ...。
  • 2026年5月4日
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
    いやな気分よ、さようなら コンパクト版
    今まで色々な心理系の読み物を読んできたが、これが1番分かりやすく、手元に置いておきたい本だと思った。 自動思考の中にある認知の歪みを正していく方法が色々と書かれており、それを使用して治療したケースが後の章に出てきて、それが方法のおさらいみたいな感じになるので良かった。 読み返して頭に叩き込みたい。
  • 2026年5月2日
    物語北欧神話 下【普及版】
    物語北欧神話 下【普及版】
  • 2026年5月2日
    物語北欧神話 上【普及版】
    物語北欧神話 上【普及版】
    以前読んだ『概説 北欧神話』が全然分からなかったので、易しそうな本を探していた時に気になっていた本が普及版として発売されていた。あまりにもナイスタイミング。
  • 2026年4月17日
読み込み中...