ふきのとう

ふきのとう
ふきのとう
工藤直子
くすはら順子
ミアキス
2026年1月19日
2件の記録
  • 小学2年生の国語の教科書でおなじみ、工藤直子さんの詩「ふきのとう」が絵本になりました。 くすはら順子さんの絵によって、より鮮明に詩を受け止められます。そして、ふきのとうだけでななく、ところどころに登場する小さな動物たちによっても、春が訪れが描かれています。 詩と絵で待ち遠しかった春の到来が感じられ、心がスキップしだしてくる絵本です。
  • 教科書にずっとのっている『ふきのとう』がはじめて絵本に。たくさん音読したのが懐かしい。 絵が、イメージにぴったりでうれしくなりました。 春がくるときってこんな感じ。 今日から立春。
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