存在の声に耳を澄ます── 生成の源に導かれる「ネガティブ・ケイパビリティ」

存在の声に耳を澄ます── 生成の源に導かれる「ネガティブ・ケイパビリティ」
存在の声に耳を澄ます── 生成の源に導かれる「ネガティブ・ケイパビリティ」
小林範之(こばやしのりゆき)
株式会社イコール
2026年1月29日
9件の記録
  • ここの
    ここの
    @kokono
    2026年10月2日
    しばし中断〜再開しての読了。最後まで読み終えて良かった。 特に実践編。 小さな自己(イライラ・モヤモヤ・対立)にいる人に対して「ちょっと話す?」みたいにさりげなく寄り添うことができること。 対立を次のステップに進めるのは、相手をケアしながら新しい役割や可能性を模索していく力。 196ページ〜200ページ。 「つながりの冗長度」「弱い靭帯の強み」「ゆるやかな関係」 ゆるく広いつながりから成るネットワークは、関係性の選択肢が多いからいざと言う時に多方向から支えがきく。レジリエンスの高さ。 これこそ、拡大家族のあり方そのものではないか。 引用元「その島のひとたちは、ひとの話をきかない」、実は手元に持っている。改めて再読、再開しよう。
  • ここの
    ここの
    @kokono
    2026年9月26日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年7月31日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年6月23日
  • posichiki
    @posichiki
    2026年6月6日
    付録の「主語なき述語と場の論理」についての論考。 重要な視点かもしれないとメモ。
  • ゆき
    ゆき
    @y_u_k_i_304
    2026年2月16日
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