始まりの木

始まりの木
始まりの木
夏川草介
小学館
2020年9月25日
9件の記録
  • madeleine
    madeleine
    @madeleine
    2026年8月15日
  • madeleine
    madeleine
    @madeleine
    2026年8月12日
  • 夏川さん、医療小説の専門家と思っていたらまさかの民俗学…! 民俗学は、未来を知るための学問だというくだりが出てきて深くうなづく。その通りなのです。学問と研究、学会と現場など自身も感じているあり方に近い。小説を通して、民俗学が更に好きになった。
  • 結城
    結城
    @aori
    2026年5月25日
  • 結城
    結城
    @aori
    2026年5月19日
  • 「神様のカルテ」の著者、夏川草介の作品。 登場人物の毒舌の応酬が、どこか笑える。 日本人が信仰する神々とは、どのような存在かが、取り上げられているテーマ。 確かに、自分も、大自然の美しさに神々しさを感じることもあるし、畏怖の念も持っているような気がする。 学問とは何かを考えさせられた。大学に入る前の若い頃にこの本に出会いたかった。 何度も読み返したい本だ。
  • 白菜
    白菜
    @haku__saii
    2025年10月31日
  • シズ
    シズ
    @fumiddd
    2025年3月14日
    現代日本から失われつつあるものを見つめ直す物語。どうか失われないで欲しい。 本当に、今こそ民俗学の出番なのかもしれない。
  • セイ
    @_sunrise
    1900年1月1日
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