2034 未来予測ーーAI(きみ)のいる明日
17件の記録
くわはら@kuwa2026年6月7日読み終わったいまのAIによる大きな変化が、まだ序章であることが良く理解できた。自動運転すごいよねー。仕事なくなるねー。という浅い想像ではなく、もっと果てしなく大きく世界が変わっていく覚悟を持ったほうが良さそうだ。その上で自分はいまからどう立ち回るか考えねば、、

くわはら@kuwa2026年5月31日普段あまり未来予測系の本は読みませんが、 購入してみました。 宇多田ヒカルの光の「先読みのしすぎなんで意味のないことはやめて、今日は美味しいものを食べようよ」という歌詞が好きなので。 でも、たまには先読みも悪くないかなと。。
くわはら@kuwa2026年5月31日読み始めた昔、「自分で自分を律すること。それが大人として大切だ」と教わりましたが、AI時代はより一層必要なことだと感じます。スマホもAIも、どう足掻こうと切り離すことはできない。だから上手に付き合わなきゃいけない。つまり、自分で自分を律するしかない。
読書で磨く@dokusyodemigaku2026年3月5日読み終わったそもそも小説として面白い。AIの専門的な技術面やテクノロジーの細かいところで難しい内容が並ぶのかと思っていたが、非常に読みやすかった。未来の生活を楽しくリアルに想像できる小説。その後の解説も充実しており、深く知識を得たい層にも届くものだと想像する。 これが現実になったら、、日々の生活での家事をはじめ面倒なことが減る、故人との別れの喪失感を軽減できる、仕事でもウィークポイントがカバーできる。ただ仕事で言えば、個人、個人の努力や個性に差がつかないなぁとか、貧困層と富裕層の生活レベルにさらに差が広がるなぁとか。考えさせられた。
- ちょな@tefunamu2026年2月28日読み終わったAIが発展した未来予測について楽しく読むことができたが、この書籍にはもう一つの驚きがある。それは、ITエンジニアとしてキャリアを築いてきた人が小説を書き上げたことだ。中島聡氏の経歴はとてつもないことはさておき、小説を書き上げて出版まで漕ぎ着けた。この事実そのものがAIのもたらすインパクトなのだ。私たちもAIを使って様々なメディアを制作することができる。まずはそこから始めてみよう。










