2034 未来予測ーーAI(きみ)のいる明日

2034 未来予測ーーAI(きみ)のいる明日
2034 未来予測ーーAI(きみ)のいる明日
中島聡
徳間書店
2026年2月27日
17件の記録
  • Jirsiras
    Jirsiras
    @jiro
    2026年7月4日
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年6月7日
    いまのAIによる大きな変化が、まだ序章であることが良く理解できた。自動運転すごいよねー。仕事なくなるねー。という浅い想像ではなく、もっと果てしなく大きく世界が変わっていく覚悟を持ったほうが良さそうだ。その上で自分はいまからどう立ち回るか考えねば、、
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年6月7日
    スポーツは無駄そのものだが、だからこそ人間であることを味わえる。これからの時代に価値が増すかも。
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年6月7日
    最初からAIがいることを前提に、組織やビジネスをゼロから設計した新しい会社が、既存のプレイヤーを駆逐していく。Amazonが本屋を駆逐したようなもの。
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年6月1日
    これからの時代「静寂」が高級品になる
  • よろくん
    よろくん
    @mon-tu
    2026年5月31日
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年5月31日
    普段あまり未来予測系の本は読みませんが、 購入してみました。 宇多田ヒカルの光の「先読みのしすぎなんで意味のないことはやめて、今日は美味しいものを食べようよ」という歌詞が好きなので。 でも、たまには先読みも悪くないかなと。。
  • くわはら
    くわはら
    @kuwa
    2026年5月31日
    昔、「自分で自分を律すること。それが大人として大切だ」と教わりましたが、AI時代はより一層必要なことだと感じます。スマホもAIも、どう足掻こうと切り離すことはできない。だから上手に付き合わなきゃいけない。つまり、自分で自分を律するしかない。
    2034 未来予測ーーAI(きみ)のいる明日
  • ちぃ
    ちぃ
    @cheasy
    2026年5月27日
    小説とその解説で、2034年のAIと共にある未来をリアルに感じられた。オープンソースを使う透明性のある戦争による戦争抑止、が印象的だった。
  • ケン
    ケン
    @lottefan_77
    2026年5月5日
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年4月19日
  • cn
    cn
    @C-Reads
    2026年4月12日
  • Makoto
    @mreads2025
    2026年4月9日
    AIが浸透するとどうなるかをかなりリアルに想像できるストーリー展開 未来を先取りしたい方は手に取りたい一冊
  • atsutomoys
    @atsutomoys
    2026年3月28日
  • そもそも小説として面白い。AIの専門的な技術面やテクノロジーの細かいところで難しい内容が並ぶのかと思っていたが、非常に読みやすかった。未来の生活を楽しくリアルに想像できる小説。その後の解説も充実しており、深く知識を得たい層にも届くものだと想像する。 これが現実になったら、、日々の生活での家事をはじめ面倒なことが減る、故人との別れの喪失感を軽減できる、仕事でもウィークポイントがカバーできる。ただ仕事で言えば、個人、個人の努力や個性に差がつかないなぁとか、貧困層と富裕層の生活レベルにさらに差が広がるなぁとか。考えさせられた。
  • ちょな
    @tefunamu
    2026年2月28日
    AIが発展した未来予測について楽しく読むことができたが、この書籍にはもう一つの驚きがある。それは、ITエンジニアとしてキャリアを築いてきた人が小説を書き上げたことだ。中島聡氏の経歴はとてつもないことはさておき、小説を書き上げて出版まで漕ぎ着けた。この事実そのものがAIのもたらすインパクトなのだ。私たちもAIを使って様々なメディアを制作することができる。まずはそこから始めてみよう。
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