グレーバー+ウェングロウ『万物の黎明』を読む

グレーバー+ウェングロウ『万物の黎明』を読む
グレーバー+ウェングロウ『万物の黎明』を読む
酒井隆史
河出書房新社
2024年4月30日
4件の記録
  • 120
    120
    @120
    2025年12月14日
    グレーバーへの理解が少しだけ進んだ。 文化人類学の議論をしばらく追っていなかったこともあり、その意味でも新鮮に読めた。
  • 120
    120
    @120
    2025年12月5日
    デヴィッド・グレーバーはいつかちゃんと読まないといけないと思っている。いつか……
  • hina
    hina
    @hina13f
    2025年10月29日
    わかったことは、考古学・人類学というのは、崩壊寸前のこの世界を維持するのではなく、別の世界(社会的組織)を再構築するための手がかりを示すものである。 わたしたちにはやり直すことのできる自由があり、考古学が復元する人類の多様な生き方の中に、あたらしい選択がある。 さあ、〈対話〉をはじめよう。
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