

120
@120
働いているのでなぜか本が読めない。
ななめ読みしかしていない本についても堂々と語っていきたい。
- 2026年1月9日
- 2026年1月9日
- 2026年1月7日
巨大建築はどうつくる?五十嵐太郎気になる去年の東京建築祭でオフィスを見学してきた日建設計。 グランフロント大阪もだいぶいい感じだったし、いま気になるのはスター建築家よりもゼネコンだという気分はよく分かる。 - 2026年1月2日
- 2025年12月31日
- 2025年12月28日
- 2025年12月25日
- 2025年12月23日
- 2025年12月22日
読み終わった買った新しい部屋で、所持品がほぼゼロの状態から、「1日に1つだけ道具を増やす」というルールで生活した著者の100日間の記録。 これは実験を通した発見の連続であり、1つ1つのものの意味や価値観を見つめ直す行為でもあるのだと感じた。 本が9日目に、塩が28日目に、花瓶が79日目に登場する様子を順に見ていくと、生活必需品と贅沢品の線引きも揺さぶられてくる。100人いたら、100通りの選び方があるだろう。 もちろん、生活は価値観だけでは成り立たない。爪が割れてしまったので早くも7日目で爪切りか必要になったり、頭痛のためやむなく80日目に頭痛薬を取り出したりする様子も含めて、「生きている感じ」がする。 - 2025年12月21日
- 2025年12月21日
ぐっとくる題名ブルボン小林かつて読んだ - 2025年12月20日
- 2025年12月20日
- 2025年12月19日
- 2025年12月14日
- 2025年12月14日
ポピュラー文化がラディカルな思想と出会うとき──マーク・フィッシャーとイギリス現代思想入門ele-king編集部,仲山ひふみ気になる「資本主義リアリズム、思弁的実在論、加速主義、ゼノフェミニズム そしてカルチュラル・スタディーズの功績とは」 - 2025年12月7日
- 2025年12月5日
- 2025年12月5日
- 2025年12月5日
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