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hina
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@hina13f
資本主義のオルタナティブを創造する
  • 2026年5月21日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
  • 2026年5月21日
    週刊 金曜日 2026年 5/15号
    週刊 金曜日 2026年 5/15号
  • 2026年5月17日
    オルレ
    オルレ
    チェッコリさんで買って、ポストカードと栞もらった✨
    オルレ
  • 2026年5月13日
    スネーク・ピープル
    スネーク・ピープル
  • 2026年5月8日
    移動する民
    移動する民
    「移動」は人類の原初的自由の一つ。 移動民は、本質的には「国境」にも「国民国家」にも縛られない。 歓待(ホスピタリティ)とは、自らの自由を示すものでもある、と思う。 だからこそ「移動」は「権利」なのである。
  • 2026年5月7日
    地平 2026年 6月号
  • 2026年5月6日
    平等についての小さな歴史
    平等についての小さな歴史
    「権利とは、権力を持つ立場を維持するために用いるツールではなく、支配から解放されるために用いるべきツールであることを見失ってはならない。」 この200年間に、植民地主義や金権主義によって拡大した不平等からどう脱却するか。 数値をふまえた具体的なオルタナティブをいくつも示してくれる。変えられない制度などない。
    平等についての小さな歴史
  • 2026年5月3日
    わたしは きめた
    わたしは きめた
  • 2026年4月28日
    文庫 戦争プロパガンダ10の法則
    文庫 戦争プロパガンダ10の法則
    戦争プロパガンダの基本的な「10の法則」にそって章立てされているので、タイトルだけで現政権と照らして頷ける。 それは、戦時中だけではなく開戦前から始まっている。 したがって、今まさに!その最中なのである。
    文庫 戦争プロパガンダ10の法則
  • 2026年4月27日
    一九八四年(新訳版)
    一九八四年(新訳版)
    「もし希望があるのならプロールたちのなかにあるに違いない。なぜなら、かれらのなかにのみ(略)あのうようよと溢れかえるほどの無視された大衆のなかにのみ、党を打倒するだけの力が生み出され得るからだ。」 以下の帯文がなかなかの問題提起! 今の世界や日本に不安を感じている人へ。 この本が現実になりそうです。 「事実」が政府によって覆い隠される今の時代。 国民がそれを黙認するとどうなってしまうのか。 この本を読むとわかります。
    一九八四年(新訳版)
  • 2026年4月23日
  • 2026年4月5日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    「スペクトラム」と「巡礼者たちはなぜ帰らない」がとくに好きだな🪐
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年3月30日
    コメディ映画で泣くきみと
  • 2026年3月18日
    独裁体制から民主主義へ
    独裁体制から民主主義へ
    独裁者は、統治する民衆の支え(意識的あるいは無意識的に)を必要とする。したがって独裁体制からの解放は可能なのである! 非暴力闘争は、抑圧された人々にパワーを与え、闘争で得た知識と技能は、将来においても独裁者の台頭を簡単に許さない。 日本も自由と民主主義を手に入れろ!
    独裁体制から民主主義へ
  • 2026年3月17日
    週刊 金曜日 2026年 3/13号
    アメリカ・イスラエルよる、イランへの不当な介入は今に始まったことではない。 1953年には、当時のイラン政権に代わって傀儡のパフラヴィーを据え、1979年まで続いた。親米国家だったのは当たり前。 今回また、植民地主義によってイランの政権転覆を狙う。そして、パレスチナ全土をわがものにしようとするイスラエルは、世界の目を逸らし抵抗運動の無力化を意図している。
    週刊 金曜日 2026年 3/13号
  • 2026年3月16日
    あわのまにまに
    あわのまにまに
    デモ茶の吉川トリコさんの本。 名古屋弁、
  • 2026年3月1日
    屋根裏の遠い旅 (中公文庫)
    平和への明確な意思が伝わる。 わたしたちに、できることがある。
    屋根裏の遠い旅 (中公文庫)
  • 2026年2月28日
    ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか
    資本主義はみずからの重みで倒れそうになっている。 失ったポスト資本主義への想像力を回復するために、グレーバーは在る。
  • 2026年2月23日
    こぐまの ララは うたう
    こぐまの ララは うたう
    駒込武さんの棚から購入
    こぐまの ララは うたう
  • 2026年2月19日
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