エンタテインメントの作り方 売れる小説はこう書く(1)

エンタテインメントの作り方 売れる小説はこう書く(1)
エンタテインメントの作り方 売れる小説はこう書く(1)
貴志祐介
KADOKAWA
2017年10月10日
3件の記録
  • 麻霧ゆき
    麻霧ゆき
    @yuki_x8
    2026年6月24日
  • ヒナユ
    ヒナユ
    @abesanzuu3
    2026年4月21日
    アマチュアの内は自分はこういう作家だと枠にはめてしまわないほうがいいと思う。  「自分の持ち味や強みというのは自ら主張するものではなく、読者を含めた周囲の人達が発見してくれるものである」  「まだアマチュアであるのなら自分のカラーを決めつけて自分を枠に押し込めてしまうことは可能性を制限することにしかならない。時間の許す限り様々な手法、文体、アイディアを試してみてほしい」  「得意分野が固まってないのは悪いことではない。色々な可能性を秘めているということだ」  なるほどなぁ⋯⋯ヒット作を連発した著者だからこその説得力。武器は多いに越したことはないもんな⋯⋯一つのジャンルしか書けないのは、それが上手く書けない時に行き詰まっちゃうもんなぁ
  • 花綾
    @azu-322
    1900年1月1日
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