Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
麻霧ゆき
麻霧ゆき
麻霧ゆき
@yuki_x8
  • 2026年8月4日
    ダークゾーン 下
  • 2026年7月17日
    ダークゾーン 上
  • 2026年7月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年7月10日
    誰でも”天才になる”方法
  • 2026年7月9日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年7月4日
    お梅は呪いたい
    章ごとだけでなく同じ章の中でも視点が細かく切り替わる構成で、私はもう少し視点を絞るほうが好みだが、一方で、戦国時代の呪い人形と現代とのギャップをコミカルに描く発想は面白かった。
  • 2026年7月3日
    超合理的!ミステリーの書き方
  • 2026年7月1日
    言葉にして伝える技術
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月23日
    羅生門
    羅生門
    どうにもならない世の中に対する作者の皮肉が滲んでいる気がする。 誰だって生きるのに困窮すれば、善悪の価値観も揺らぎ、ひっくり返りうる。 人間、こういうことあるよね、と。
  • 2026年6月22日
    河童
    河童
    河童のおかしな世界観や死生観を通じて、人間の世界の当たり前を違和感として炙り出す、静かなアイロニーを孕んだ物語。 河童と人間の価値観の違いを眺めているうちに、正常と異常を隔てる境界なんて、案外ないのかもしれないと思った。
  • 2026年6月22日
    50代にしておくべき100のリスト 令和版
    30代の自分にとっては少しばかり早い本だったが、心の待ち方、日々の在り方など、自身にも取り入れていきたいと思うことはあった。 「夢があるところに行動がある。行動は習慣を作り、習慣は人格を作り、人格は運命を作る」 夢を潜在意識に落とし込む。すごく好きな考え方です。
  • 2026年6月21日
    杜子春
    杜子春
    かつて学生の頃に読んだが、内容を忘れていたので再読。短いながらも、主人公の悟りに至る過程を追体験できる良作。極限状態で試される人間の在り方に息を呑み、読了後は静かな余韻が残った。
  • 2026年6月20日
    「なぜか運のいい」人がやっている 神仏さまの引き寄せ方
    今まで幾度となく神社にお参りしていたが、本書にて、気づかぬうちに失礼な参拝をしていたことがあると気づきを得られた。 次からは御祭神をしっかり知ってからお参りに行こうと強く思う。
  • 2026年6月20日
    人間失格
    人間失格
    人間失格は勝手に難しいと思い込んでいたが、案外読みやすく、すぐに読了した。 味わい深い表現が多い。『憂鬱の伽藍が崩壊し、ただのっぺらぼうになってしまう|憂鬱の伽藍のぶちこわす』とか『忘れかけると、怪鳥が羽ばたいてやって来て、記憶の傷口をその嘴で突き破ります』とか『牛が草原でおっとりした形で寝ていて、突如、尻尾でピシッと腹の虻を打ち殺すみたいに』あたりが特に。 また、作中で交わされる「対義語(アントニム)の当てっこ」が印象に残り、特に「罪の対義語は何か」という問いは、読後も頭から離れなかった。 直後の出来事で有耶無耶になったが、果たしてその後、葉蔵はその答えに辿り着いたのだろうか。
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
    人は顔を見れば99%わかる
  • 2026年6月19日
    世界の一流は「休日」に何をしているのか
    休日は「休養と教養」に充てる。そのために金曜のうちに週末の目的を決める。そんなシンプルな提案が妙に心に残った。 最近は好奇心の赴くままに読書したり出かけたりしているが、流されるのと流れを作るのは違うのかもしれない。 だからといってストイックになると辛くなるので、いい流れを作るというポジティブな気持ちで休日の設計をしてみようと思った。 そういった小さな行動実験を楽しめるようになれるといいな。
  • 2026年6月18日
    記憶脳
    記憶脳
  • 2026年6月15日
    読書脳
    読書脳
読み込み中...