月に吠える (愛蔵版詩集シリーズ)

3件の記録
かのうさん@readskanokanon2026年9月23日読み終わったヒバリの料理って何だろう? 本当に食べたのかな? 冷たい心の闇的なものを詩にしているのは何となくわかるし、恋人が亡くなっているんだなということはわかる。 なんだろう、、すごく闇があるのに冷たい、、氷みたいな感じの詩が多いのかな。 クリスタルみたいな綺麗さ。 感覚として私が受け取っただけだから、もしかしたら全然違うかもしれない。 あとは、朔太郎、結構自画自賛タイプだなと序文を読んで思った。 もちろんすごい人だからそれで良いんだけど。


