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@mossan
読み終えた本、これから読みたい本を時間あるときに記録していきたい。
  • 2026年8月13日
    わたしは盗らないクレプトマニア
  • 2026年8月13日
    悪いことばの力
  • 2026年8月13日
    石とザアタルの地 パレスチナ文学アンソロジー
    石とザアタルの地 パレスチナ文学アンソロジー
  • 2026年8月13日
    嘘、秘密、沈黙: 1966-1978
    嘘、秘密、沈黙: 1966-1978
  • 2026年8月13日
    山川菊栄評論集
    山川菊栄評論集
  • 2026年8月13日
    ガラスの動物園 (新潮文庫)
    ガラスの動物園 (新潮文庫)
  • 2026年8月13日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 2026年8月13日
    ホームレスでいること
    ホームレスでいること
  • 2026年8月13日
    ハマれないまま、生きてます
    栗田さんが最後に書いているように、どんな悩みを抱えているか、見た目じゃわからない。ハマっているようでハマっていないのは、みんな同じなのかもしれない。 12ページ じゃあ強くて嫌な大人ってどういう大人かと言えば、身体が大人であるということよりもこの社会の悪の構造に加担しているってことがあるけど、そういう構造に加担してない人なんていない。 149ページ 神には喜びや感謝というポジティブな感情のみならず、ほかの人にはそうそう言えない怒りや憎悪、嫌悪や嫉妬も軽蔑も包み隠さず話していいということを知った。そしてその感情を包み隠さず話すことが祈りというものの第一歩だと教えてもらった。 156ページ 私にとって悩みと苦しみが前提にあっていい人生は、「あなたの悩みなんて大したことはない」「そんな悩みはぜいたくだ」「もっと苦しい人がいる」と悩みを否定されたり、あるいは「悩みなんか吹き飛ばして明るく生きていきましょう」などと悩みの存在そのものを真っ向から打ち消されたりするより断然生きやすいのである。 158ページ 思想にしても宗教にしても完璧なものはない。信じるということは悪いことは何も見ずほめそやすという意味ではなく、その思想にしても宗教にしても向き合うということだと思う。 164ページ そもそもリラックスできる場所はしゃかりきにがんばったってつくれない。がんばっている人のそばではリラックスできないだろうから。
  • 2026年8月13日
    バラ色のひきこもり
  • 2026年8月12日
    自転車日記
    自転車日記
  • 2026年8月11日
    触発する言葉
    触発する言葉
  • 2026年8月11日
    わたくしがYES
    わたくしがYES
    透明な文章。愛が満ちている。 157ページ そうだね。わたしは泣けるから、つよいんだね。 213ページ そのあとうんこをしながらセーラームーンのまんがを開いたら、「絶望することはありません。いつでも終焉とともに、希望と再生があるのです」という、いま感じていることそのものみたいなセリフが目に飛び込んできて、思わず本ごと抱きしめた。 218ページ おじいちゃんの中身はどこへ行ってしまったのだろう。わたしはやっぱり、これきり消滅してしまったのだとは思えなかった。きっとどこかに行っていて、なつかしい人たちに会っている。そう考えるほうが好きなのだ。
  • 2026年8月11日
    差別はたいてい悪意のない人がする
  • 2026年8月11日
    私は男でフェミニストです
  • 2026年8月11日
    歓楽の家
    歓楽の家
  • 2026年8月11日
    虹はいまだ旅の途上
  • 2026年8月9日
    著作権全史
    著作権全史
  • 2026年8月9日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムは女性を自認する人だけのものじゃない。ベル・フックスが自分の名前を常に小文字で書いていたことにも共感する。 160ページ わたしたちがすべきだったのは、女性や男性がフェミニズムによって愛を知ることができるような世界を拡げることだったのだ。 181ページ フェミニズムがめざすのは、支配をなくし、自由にあるがままの自分になること──正義を愛し、平和な人生を生きられるように、わたしたちを解き放つことである。だからこそ、フェミニズムはみんなのものなのだ。
  • 2026年8月7日
    捨てた紙、捨てられない紙
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