火の鳥 1 黎明編

火の鳥 1 黎明編
火の鳥 1 黎明編
手塚治虫
KADOKAWA
1992年12月8日
4件の記録
  • リリースデー
    @R-D
    2026年8月18日
    世界情勢が悪化するばかりで同じことを繰り返す人類が嫌になったときに読む火の鳥ほど(不謹慎だが)面白い漫画もない。 ナギが満身創痍の猿田彦の腫れた鼻をなめ猿田彦が涙を流すシーンが特に好きだ。この二人の関係性を言い表すのは難しいが一対一の情であり慈しみであり隣人への愛や親しみが、憎しみを越え芽生えるという人類への希望をみいだせる関係に思える。 天の弓彦はシリーズで我王(鳳凰編)と並び一番好きなキャラ。シンプルに格好いいため。 黎明編は終わり方が力強い。 生命への無条件の肯定。その時生きている者は生きている限り生き続ける権利がある。
  • ykw
    ykw
    @yokowo
    2026年7月20日
    角川文庫の編集だと発表順でも年代順(?)でもない変な順番。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年5月1日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年5月1日
    小ボケで笑ってしまう。
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