

喜楽
@kiraku
99年生まれ公務員3年目。本を読んだり将棋を指したりしています。最近は書かないと読めないと反省し感想等を呟き始めました。
- 2026年2月26日
メランコリーで生きてみるアラン・ド・ボトン,齋藤慎子読んでる - 2026年2月26日
- 2026年2月26日
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月25日
- 2026年2月24日
- 2026年2月24日
- 2026年2月24日
- 2026年2月23日
素粒子ミシェル・ウエルベック,野崎歓読み終わった感想『闘争領域の拡大』を数年前に読んで以来のウェルベックだった。 ただ、今作品は自分には『闘争』と比べあまり響かなかった。『闘争』を読んだのが将来を見通せない学生時代で、本作は希望通り就職できてから読んだからなのだと思う。自分の変化を感じられる作品となった。 あと、フランス書院に引けを取らない淫語の数々に少し辟易した。 - 2026年2月23日
- 2026年2月22日
素粒子ミシェル・ウエルベック,野崎歓読んでる - 2026年2月22日
SKET DANCE 7篠原健太読み終わった - 2026年2月22日
- 2026年2月22日
- 2026年2月22日
SKET DANCE 7篠原健太読み始めた - 2026年2月22日
ルネ・シャール野村喜和夫読んでる「謎は、まさしく解釈に向けて半ば開かれているものであって、読者には、それに応じるだけの忍耐が必要なのである。忍耐がやがて詩を享受する喜びに変わるのは言うまでもない。いまの時代にまったく合わない非効率的な時間の消費だが、私に言わせれば、それこそが詩を読む醍醐味というものだ。」p.107 - 2026年2月21日
斜め論松本卓也読んでる - 2026年2月21日
ルネ・シャール野村喜和夫感想読み始めたルネ・シャールについて名前すらも知らなかった。フランス史やシュールレアリスム関係も門外漢なので評伝も一読では分からないとこも多い。 ただ、筆者の熱意は凄く伝わってくる評伝なのが良い。 - 2026年2月20日
読み込み中...