知らないどこかへ 難民となった子どもたち

知らないどこかへ 難民となった子どもたち
ニコロ・カロッツィ
カシュミラ・シェット
日下部尚徳
杉本詠美
汐文社
2026年5月21日
3件の記録
はな@hana-hitsuji052026年6月27日読み終わった図書館本最後のページの言葉に対して、子どもたちが希望を持てるように、自分には何が出来るのか考えてる。 好きな場所を追われたらどんな気持ちだろうか。 衛生的でなかったり、暑かったり寒かったりする場所、言葉も文化もわからない場所で生きるとはどういうことか。 1番最後の解説、というか読者に向けて手紙のようなページがあって、この人の相手に対する思いやり深い理解しようとする心の伝わる文章は一体何なんだと思ったら「「自分ゴトとして考える難民問題」の著者じゃないか!










